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KAIST、従来の限界を克服したハイブリッド抗がん剤技術を開発

大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は生命科学科のチョン・サンヨン教授とソウル大学校医科大学のチョン・ジュンホ教授研究チームが共同でがん治療のための新たなペプチド-抗体複合体(ハイブリッド)技術を開発したと2月17日に発表した。 ペプチド医薬品は相対的にサイズが小さく腎臓を通じて速やかに除去される。したがって血中半減期が短い。血中半減期は血中で元来の数が半分に減るのにかかる時間。これに...

ETRI、人体通信基盤のタッチケア技術を開発し腕時計に搭載

韓国の研究チームが使用者の行動を把握分析するチップを開発し腕時計に搭載した。将来的には独居老人の見守りサービスなどに応用できる見通し。 大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院)はSoC設計研究グル...

TOPnC社、リチウム二次電池の核心部品の国産化に成功

電気自動車やエネルギー貯蔵装置などへの電力供給源としてリチウム二次電池が活発に使用されている。一般的に使用される缶形、角形リチウム二次電池は電解液を使用するが、電解液の液漏れという安全性の問題を抱え...

動くネズミの脳を超音波で刺激、脳研究への活用に期待

大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は電気電子工学部のイ・ヒョンジュ教授研究チームが1g未満の微細な超音波素子(CMUT)を開発し、動いているネズミの脳への超音波刺激の結果を得たと2月11日...

IBS、燃料電池の性能向上につながる非貴金属触媒を開発

IBS(キム・ドゥチョル院長)はナノ粒子研究団のヒョン・テクファン研究チームが燃料電池触媒の価格を従来よりもおさえ、安定性を高められる新たな触媒を開発したと2月11日に発表した。 燃料電池はエネ...

KAIST、ニューロモーフィックチップのシナプスを開発

大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は電気電子工学部のチェ・ソンユル教授研究チームがメモリスタ(Memristor)素子の駆動方式をアナログの形に変えてニューロモーフィックチップのシナプスと...

DGIST、ニッケル触媒を活用しスマート燃料電池の電極素材を開発 
ETRI、生体信号でうつ病を客観的に診断する技術を開発 
KIST、状態変化物質カプセルを利用した新たな冷暖房技術を開発 
韓国建設技術研、次世代歩行者交通事故防止システムを開発 
時速110km、1回の燃料補給で600km走行可能な水素鉄道の開発に着手 
KAISTのミョン・ヒョン教授、クラゲ退治ロボットなど独特な成果を創出 
UNIST、低コストで環境親和的に過酸化水素を生産する方法を開発 
KAIST、リチウム-硫黄二次電池の性能を向上させる技術を開発 
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