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KAIST、人体内のビリルビンを利用して抗がん治療システムを開発
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は生命科学科のチョン・サンヨン教授研究チームが人体内の物質である「ビリルビン」を利用して光学映像診断と光熱治療が可能な抗がん...
[2017-09-25]
KAIST、既存の学説を覆すパーキンソン病の発病原因を確認
韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は大徳所在のKAISTのキム・デス教授研究チームが基底核信号物質がターゲット神経を「抑制」するのではなく「興奮」させることでパーキンソ...
[2017-09-22]
ETRI、自動運転車用の一体型プロセッサ半導体を開発
大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院、イ・サンフン院長)は1ワット(W)内外の低電力で自動運転車が要求する映像認識と制御機能を合わせて実行するプロセッサチップを開発し...
[2017-09-21]
KIST、白金触媒代替するロジウム基盤のナノ触媒を開発
KIST(韓国科学技術研究院、イ・ビョングォン院長)は同研究院燃料電池研究センターのユ・ソンジョン博士チームが次世代燃料電池として脚光を浴びている固体アルカリ膜燃料電池...
[2017-09-20]
KIST、グラフェン構造体で伸縮するスーパーキャパシタを開発
韓国の研究チームが「のりまき」や「アコーディオン」の形からアイディアを得て伸縮性のあるエネルギー貯蔵素子を開発した。 KIST(韓国科学技術研究院、イ・ビョングォン院長...
[2017-09-19]
カトリック関東大、超音波で多能性幹細胞を誘導
韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)はカトリック関東大のキム・スンハク教授研究チームが超音波を利用して一週間でヒトの皮膚細胞から大量の「多能性幹細胞」を誘導する技術を世界...
[2017-09-18]
カメラのフラッシュを利用して高効率高集積の半導体を製造
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は新素材工学科のキム・サンウク教授チームが新素材工学科のイ・ゴンジェ教授、釜山大学校材料工学科のキム・グァンホ教授チームと共...
[2017-09-15]
KSTAR、プラズマ不安定性の除去に成功
国家核融合研究所(キム・ギマン所長)は韓国の人工太陽と呼ばれる超伝導核融合装置「KSTAR」が世界の核融合装置の中でも初めて「ITER(国際核融合実験老)」の基準運転条...
[2017-09-14]
KIST、ステンレスを人工光合成の水分解触媒に応用することに成功
KIST(韓国科学技術研究院、イ・ビョングォン院長)は同研究院清浄エネルギー研究センターのミン・ビョングォン博士、ファン・ユンジョン博士チームがステンレススチールを人工光...
[2017-09-13]
韓国原子力研、微生物で放射性セシウムを除去する技術を商用化
韓国原子力研究院(ハ・ジェジュ院長)は9月8日に微生物を利用した高放射性セシウム除去技術をBUMA社に技術移転したと9月10日に発表した。定額技術料5億ウォン、売り上げ...
[2017-09-12]

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