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浦項工大、水と油の原理もとに画期的な試薬分析技術を開発
水と油が混ざらない原理を利用して粒子間の相互汚染なくさまざまな反応を同時に分析できる技術が開発された。 科学技術情報通信省は浦項工科大学校のキム・ジュンウォン教授研究...
[2017-08-22]
IBS、江原道旌善郡の鉱山に宇宙粒子研究施設を構築
IBS(基礎科学研究院、キム・ドゥチョル院長)地下実験研究団(キム・ヨンドク団長)は江原道旌善郡新東邑の礼美山一帯の鉄鉱鉱山の地下1100mに約2000uの規模の宇宙粒...
[2017-08-21]
KAIST、ワインの涙現象の定量化に成功
KAIST(シン・ソンチョル総長)は機械工学科のキム・ヒョンス教授チームがアルコールと水が出会うと発生する「マランゴニ効果」の現象を定量化することに成功したと8月17日...
[2017-08-18]
ベトナムとサウジにVR体験空間を設置...海外輸出の拠点に
ベトナムとサウジアラビアに韓国企業が作った仮想現実と拡張現実コンテンツを体験できる空間が構築される。 科学技術情報通信省(ユ・ヨンミン長官)はVR・AR(仮想・拡張現...
[2017-08-17]
高麗大、がん光熱治療に用いる化鉄光熱剤を開発
韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は高麗大学校新素材工学部のキム・ヨングン教授研究チームが細胞内で光を発し光熱治療の治療位置をリアルタイムで確認できる酸化鉄光熱剤を開発...
[2017-08-16]
BDNFタンパク質が脳疾患治療の新たな手がかりに
韓国脳研究院(キム・ギョンジン院長)は同研究院脳神経網研究部のソン・ミンソク先任究員と米国コーネル大学医学部のフランシス・リー教授が共同研究を通じてBDNFタンパク質が...
[2017-08-15]
KAIST、ポリフェノール物質を利用したナノコーティング技術を開発
KAIST(シン・ソンチョル総長)は化学科のチェ・インソン教授研究チームが植物基盤のポリフェノール物質を利用してコーティング試料の種類に関係なく使用できる汎用スプレーナ...
[2017-08-14]
KAIST、新薬開発のためのビッグデータ基盤の仮想人体システムを開発
科学技術情報通信部(ユ・ヨンミン長官)はKAISTのイ・ドホン教授研究チームが新薬開発のためのビッグデータ基盤の仮想人体モデル(CODA)を開発したと8月8日に発表した...
[2017-08-11]
体内のカルシウム濃度測定技術を開発···疾病の早期診断が可能
KIST(イ・ビョングォン院長)は江陵分院天然物研究所天然物融合研究センターのチョン・サンフン博士研究チームが釜山大学校生命科学科のキム・テジン教授チームと共同で「蛍光...
[2017-08-10]
優良企業成長の秘訣は無謀なまでに攻撃的なR&D
浦項(ポハン)で韓国で初めて地熱発電を行う企業が登場し、活躍中である。地熱は風力や太陽熱とは異なり気候の影響を受けない安定したエネルギー。原子力発電のように地震による事...
[2017-08-09]

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