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電気自動車の走行距離を2倍に···有無機複合新触媒開発
充電と放電が可能な「金属空気電池」に必須となる触媒関連の技術が開発された。本技術が商用化され二次電池用の金属空気電池が開発されれば既存のリチウムイオン電池よりも電気自動...
[2017-01-18]
GIST、造血幹細胞で炎症性疾患の治療剤を開発
GIST(光州科学技術院)生命科学部のパク・ソンギュ教授研究チームが造血幹細胞で炎症性疾患治療に利用できる炎症疾患制御用の免疫制御骨髄性細胞分化技術を開発した。 パク...
[2017-01-17]
韓国エネルギー研、もみ殻から二次電池負極材料を作る技術を開発
韓国エネルギー技術研究院(クァク・ピョンソン院長)は同研究院のチョ・ウォンチョル博士、ソ・ミョンウォン博士研究チームが稲のもみ殻から得られる非晶質シリカを簡単にシリコン...
[2017-01-16]
韓国化学研、ハイブリッドナノ細孔素材の窒素吸着特性を発見
空気中やシェールガスに含まれる窒素を選択的に除去する吸着物質の特性を韓国の研究チームが初めて発見した。現在シェールガス、天然ガス、バイオガスから窒素を除去するのに使われ...
[2017-01-13]
KAIST、シリコン基盤の量子ドットシロキサン樹脂を開発
大徳所在のKAIST(カン・ソンモ総長)は新素材工学科のペ・ビョンス教授と生命化学工学科のイ・ドチャン教授共同研究チームが高温、高湿の環境でも安定度を維持できる量子ドッ...
[2017-01-12]
DGIST、腸内炎症による動物の老化説を証明
DGIST(大邱慶北科学技術院、シン・ソンチョル総長)はニューバイオロジー専攻のパク・サンチョル碩座教授と全南大学校医科大学のチェ・ヒョンイル教授の共同研究チームが動物...
[2017-01-11]
斜方蒸着法でコーティングし金属の色を調節する技術を開発
韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)はGISTのソン・ヨンミン教授とDGISTのチャン・ギョンイン教授研究チームがコーティングにより金、銀などの金属の固有の色を変えること...
[2017-01-10]
UNIST、表面と内部が異なる多孔性物質の合成法を開発
UNIST(蔚山科学技術大学校、チョン・ムヨン総長)は自然科学部のチェ・ウォニョン教授チームがナノ多孔性物質の内部構造を合成する方法を開発したと1月4日に発表した。研究...
[2017-01-09]
KAIST、カーボンナノチューブ半導体を開発
シリコン半導体よりも5倍速く価格も安いカーボンナノチューブ半導体が開発された。 大徳所在のKAIST(カン・ソンモ総長)は電気および電子工学部のチェ・ヤンギュ教授研...
[2017-01-06]
世界最高水準の効率のCO₂捕集技術を開発
2015年12月「第21次国連気候変化協約」で2020年完了予定の既存の京都議定書の体系にかわる新たな体制樹立のための「パリ協定書」が採択された。先進国にのみ温室ガス減...
[2017-01-05]

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