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環境親和的な量子ドットの大量精製技術を開発
韓国の研究チームが量子ドットを大量に精製する技術を開発した。 韓国機械研究院(イム・ヨンテク院長)はナノ力学研究室のキム・ドクチョン博士研究チームが半導体やディスプレ...
[2017-03-03]
成均館大、ダイヤモンド構造の光結晶製造法を開発
韓国の研究チームが1990年にはじめて存在が明らかになって以来26年間にわたり未解決だったダイヤモンド型光結晶の構造を光の波長の大きさのレベルで実験的に実現することに成功...
[2017-03-02]
UNIST、尿や体液でがんを診断する検出装置を開発
UNIST(蔚山科学技術院、チョン・ムヨン総長)は生命科学部のチョ・ユンギョン教授研究チームが尿や血液からナノ小胞体を分離検出する装置である「Exodisc(エクソディ...
[2017-03-01]
出力が従来の10倍の水素セラミック燃料電池を開発
KIST(韓国科学技術研究院、イ・ビョングォン院長)は同研究院高温エネルギー材料研究センターのソン・ジウォン博士チームと高麗大学校機械工学科のシム・ジュンヒョン教授チー...
[2017-02-28]
KAIST、二酸化炭素を90%以上分解する光電極構造を開発
韓国の研究チームが二酸化炭素を90%以上分解できる光電極構造を開発した。 大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)はEEWS大学院のオ・ジフン教授研究チームが光を...
[2017-02-27]
摂氏700度で高温熱処理・・・ナノワイヤ移動技術開発
大徳所在のKAISTは電気電子工学部のユン・ジュンボ教授チームが高温で熱処理されたナノワイヤの束を柔軟基板に移す技術と、これを利用した高性能の柔軟エネルギー収穫素子を開...
[2017-02-24]
KAIST、明暗に対応する網膜神経細胞とその作用原理を解明
韓国未来創造科学省(チェ・ヤンヒ長官)はKAISTのキム・ジヌ教授チームが視覚の明暗に対応する網膜神経細胞とその作用原理を解明したと2月20日に発表した。 夜間や暗いと...
[2017-02-23]
GIST、微生物燃料電池実用化の難題だった電力オーバーシュートを解決
GIST(光州科学技術院、ムン・スンヒョン総長)は地球環境工学部のチャン・インソプ教授研究チームが微生物を利用して電気を得る微生物燃料電池の実用化の難題の一つだった「電...
[2017-02-22]
KAIST、拡張現実のキャラクターをリアルタイムで操作する技術を開発
韓国の研究チームがスマートフォンを利用して拡張現実(AR)の中の仮想のキャラクターをリアルタイムで操作する技術を開発した。 大徳所在のKAIST(カン・ソンモ総長)は...
[2017-02-21]
アルツハイマー病を誘発するタンパク質を切断する金属錯体を開発
UNIST(蔚山科学技術院、チョン・ムヨン総長)は自然科学部のイム・ミヒ教授研究チームがアルツハイマー病の原因とされるアミロイドβタンパク質を切断できる遷移金属基盤の錯...
[2017-02-20]

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