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KAIST、2次元半導体を空中に浮かせて高性能素子を製造
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は新素材工学科のチョン・ヨンシク教授研究チームが次世代2次元半導体を空き空間が90%以上のナノスケールのドーム構造体の上に乗...
[2018-04-27]
KAIST、生体酵素を模倣して一酸化炭素変換触媒を開発
韓国研究財団はKAIST化学科のイ・ユンホ教授研究チームが一酸化炭素脱水素酵素/アセチル補酵素A生成酵素(CODH/ACS)反応を模倣してニッケル基盤の遷移金属触媒を開...
[2018-04-26]
韓国化学研、メタンと二酸化炭素を同時に分離精製する分離膜を開発
韓国化学研究院(キム・ソンス院長)は同研究院のキム・ジョンフン博士研究チームが「バイオガスや天然ガスから有用な化学原料で新再生燃料であるC1ガス(炭素(C)気体1個)を...
[2018-04-25]
KAIST、互いに似た人や集団ほど暴力葛藤の発生可能性が大きいことを解明
一般的に殺人、暴力など特定の相手に対する憎悪による行為は非合理的かつ偶発的な感情に起因することが多く、社会的関係の葛藤も地位や経済的能力などが異なる集団間で発生しやすい...
[2018-04-24]
エネルギー研、従来より性能20%アップした熱電素子を開発
韓国の研究チームが廃熱をエネルギーに変える中温熱電素子製造技術を開発した。従来に比べて性能が20%向上した。 韓国エネルギー技術研究院(クァク・ピョンソン院長)は同研...
[2018-04-23]
慶北大、アルツハイマー病の治療ターゲットを新たに発見
韓国研究財団は慶北大学校獣医大学のチン・ヒギョン教授と慶北大学校医科大学のペ・ジェソン教授研究チームがタンパク質COX2の炎症終結因子分泌を誘導する酵素スフィンゴシンキ...
[2018-04-20]
KAIST、白金の使用量を90%減らし寿命2倍伸ばした燃料電池触媒を開発
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は新素材工学科のチョ・ウネ教授研究チームが白金の使用量を90%減らし、寿命を2倍に向上させた燃料電池の触媒を開発したと4月1...
[2018-04-19]
KAIST、副作用を最小化したレーザー治療剤を開発
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は生命化学工学科のキム・ユチョン教授研究チームが近赤外線蛍光物質基盤の光力学治療剤(PhotoDynamic Therapy...
[2018-04-18]
韓国標準研、50年間の難題だったプラズマのヒステリシス現象を解決
ある物質が経てきた過去が現在の状態に影響を及ぼすことを意味する「ヒステリシス(Hysteresis)」現象。韓国の研究チームがプラズマのヒステリシス現象の原因を解明、制...
[2018-04-17]
フェムト秒レーザーで有機薄膜の電荷移動度2倍向上
大徳所在の韓国機械研究院(パク・チョンホン院長)は同研究院光応用機械研究室のチェ・ジヨン博士研究チームがフェムト秒レーザーを用いて有機電子素子に使用される有機薄膜の電荷...
[2018-04-16]

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