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KAIST、ナノスケールの超微細スズ硫化物電極素材を開発
韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)はKAISTのキム・ドギョン教授研究チームがナトリウム二次電池の負極素材に使用できるスズ硫化物のナノ複合体を開発したと12月26日に発...
[2017-12-28]
がん幹細胞の分化を利用した患者別の抗がん治療法を提示
がん幹細胞の幹細胞能力抑制と分化を利用して患者個人に合わせた抗がん治療が可能になる見通し。 韓国研究財団は高麗大学校のキム・ヒョンギ教授研究チームががん幹細胞の幹細胞...
[2017-12-27]
ロボットの指先で触感を感じる遠隔触覚センシング技術を開発
人間が指先の触覚を神経シナプスを通じて脳で認知するように、ロボットの指先に装着して触覚を感知するセンシング技術が開発された。 韓国機械研究院(パク・チョンホン院長)は...
[2017-12-26]
がん治療剤の耐性に関与するアポトーシス遺伝子の機能を解明
大徳所在の韓国生命工学研究院は同研究院のウォン・ミソン博士チームが肺がんや肝臓がんの治療剤に対する耐性に関与するアポトーシス遺伝子(DDIAS)の機能を解明したと12月...
[2017-12-25]
KAIST、半導体量子ナノロッドの成長原理を解明
韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)はKAISTのイ・ドチャン教授とKISTのペ・ワンギ博士研究チームがディスプレイの偏光素材として注目されている半導体量子ナノロッド(以...
[2017-12-22]
UNIST、水の中で接着力の強まる湿式接着剤を開発
UNIST(蔚山科学技術院、チョン・ムヨン総長)は機械航空および原子力工学部のチョン・フンウイ教授研究チームが新たな方式の湿式接着剤を開発したと12月19日に発表した。...
[2017-12-21]
KAIST、2次元素材で低電力で駆動する柔軟メモリーを開発
韓国の研究チームが新たな素材を活用してモノのインターネット、人工知能などの新技術やウェアラブル機器に活用できるメモリー技術を開発した。 大徳所在のKAIST(シン・ソン...
[2017-12-20]
超高感度遺伝子検出···多価タンパク質光学センサーを開発
韓国生命工学研究院は同研究院危害要素感知BNT研究団のカン・テジュン博士とKAIST化学科のチョン・ヨンウォン教授、キム・ボンス教授研究チームが二重鎖遺伝子にのみ選択的...
[2017-12-19]
30分以内にスーパーバクテリア感染有無を診断する技術を移転
韓国基礎科学支援研究院(イ・グァンシク院長)が30分以内に抗生物質耐性菌であるスーパーバクテリアを診断できる技術を開発し、民間企業に移転した。同研究院は12月14日に大...
[2017-12-18]
KAIST、メタンを直接転換して化学原料にする単一原子触媒を開発
韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)はKAISTのイ・ヒョンジュ教授とソウル大学校のイ・ジョンヒョプ教授共同研究チームがメタンを直接転換してメタノールやエタンなどの化学原...
[2017-12-15]

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