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オートファジー作用とアルツハイマー病の関連性を解明
脳細胞のオートファジー作用に問題が発生した際に生ずる脳機能への影響に関する研究で脳疾患治療剤開発の手がかりが提示された。 DGIST(大邱慶北科学技術院、ペ・ヨンチャ...
[2019-01-11]
安全性評価研、スフェロイド透明化技術を開発
安全性評価研究所(チョン・チャンウ所長)次世代医薬評価研究団(キム・ギソク団長)はスフェロイド(spheroid)透明化技術を開発し、1月7日にバイオベンチャー企業Bi...
[2019-01-10]
Y-Biologics社とBiocurePharmが共同で抗がん剤を開発
大徳所在ののバイオベンチャー2社ががん治療剤の共同研究を進めることになった。 Y-Biologics社(パク・ヨンウ代表)とBiocurePharm社(イ・サンモ...
[2019-01-09]
KAIST関係者の企業5社が米国の見本市CES2019で革新技術を公開
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は1月8日からアメリカ・ラスベガスコンベンションセンターで開かれる国際電子製品見本市「コンシューマーエレクトロニクスショー(...
[2019-01-08]
成均館大、二酸化炭素を活用して石油化学中間体を生産する技術を開発
韓国研究財団(ノ・ジョンヘ理事長)は成均館大学校のペ・ジョンウク教授研究チームが二酸化炭素から有用な石油化学中間体を生産する化学工程基盤技術を開発したと1月3日に発表し...
[2019-01-07]
イガイを模倣して水素電池の安定性と性能を向上させる技術を開発
水素燃料電池自動車が環境親和的な自動車として注目を集めており、水素燃料電池に関連する研究開発が活発に行われている。水素燃料電池は大気中の酸素と水素を燃料として電気を生産...
[2019-01-04]
KIST、尿で思春期早発症を診断するナノセンサーを開発
小児の尿にナノバイオセンサーを入れるとセンサーが尿に含まれる性ホルモンを検出する。このセンサーには700万個の化学物質が付いている。次に質量分析器が化学物質の信号を読み...
[2019-01-03]
DGIST、原子内の多重バンドギャップ観察に成功
DGIST(大邱慶北科学技術院、ペ・ヨンチャン総長職務代行)は同伴診断医療技術融合研究室のキム・ヒョンミン博士研究チームと新物質科学専攻のイ・ジェドン教授チームが延世大...
[2019-01-02]
カキ殻の舖装用ブロックや自動走行ロボットなど大田の個人創業社が成果
高速道路での二次的事故を防ぐ自動走行安全信号ロボット、廃棄物のカキ殻で作った環境親和的レンガ、楽譜をストリーミング音楽として再生するプラットフォーム....教室二つ程度...
[2019-01-01]
鏡像異性体の立体化学構造を判読する新たなレーザー分光技術を開発
韓国基礎科学支援研究院(イ・グァンシク院長)は同研究院ソウルセンターのイ・ハンジュ博士チームがIBS(基礎科学研究院)のチョ・ミンヘン団長研究チームとの共同研究を通じて...
[2018-12-31]

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