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KAIST、超小型3次元映像センサーの核心技術を開発
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は電気電子工学部のパク・ヒョフン教授研究チームがナノ綜合技術院との共同研究で3次元映像センサーの核心技術であるシリコン基盤の...
[2019-01-25]
IBS、エキゾチック物質の特性を世界で初めて実験で解明
韓国の研究チームがこれまで理論でのみ予測されてきたエキゾチック物質の特性である「磁性相転移」現象を実験で解明した。 IBS(基礎科学研究院、キム・ドゥチョル院長)は強...
[2019-01-24]
IBS、手術せずに頭部に光を当てて遺伝子発現を制御する技術を開発
韓国の研究チームが生きているネズミの頭に光を当てることで遺伝子の発現を制御するシステムを開発した。手術せずに遺伝子発現を誘導したり遺伝子変形の実験モデルを作ることなどに...
[2019-01-23]
船舶海洋プラント研、軽作業用水中建設ロボット技術を企業に移転
大徳所在の船舶海洋プラント研究所(パン・ソクホ所長)はRedone Technologies社と軽作業用水中建設ロボット「URI-L」の設計、製造、制御、運用に関する技...
[2019-01-22]
韓国標準研、極限環境に耐える高性能ダイオードを開発
韓国の研究チームがエネルギー損失を最小化し、極限環境でも作動する高性能の2次元ダイオードを開発した。 大徳所在の韓国標準科学研究院(パク・サンヨル院長)は同研究院量子...
[2019-01-21]
韓国エネルギー技術研、海水淡水化の効率高める技術を開発
世界的な水不足を解決するために海水淡水化技術が重要になっている中、韓国の研究チームが淡水化の効率を高める技術を開発した。 大徳所在の韓国エネルギー技術研究院(クァク・...
[2019-01-18]
ETRI、人間の体温でLEDを点灯可能な高効率の熱電素子を開発
大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院)はバッテリーを使わずに人間の体温だけを活用してエネルギーを得ることのできる「熱電発電複合モジュール」を開発したと1月15日に発表...
[2019-01-17]
IBS、細胞制御タンパク質をリアルタイムで観察するバイオセンサーを開発
IBS(基礎科学研究院、キム・ドゥチョル院長)は認知および社会性研究団のホ・ウォンド教授(KAIST生命科学科)研究チームが信号伝達スイッチタンパク質の活性をモニタリン...
[2019-01-16]
子宮内膜症が誘発される過程を解明
女性の不妊の主な原因の一つとされる子宮内膜症の誘発される過程が解明され、治療剤開発の可能性が提示された。 韓国研究財団(ノ・ジョンへ理事長)は延世大学校のユン・ホグン...
[2019-01-15]
韓国生命研、熱帯魚へのマイクロプラスチックの影響を検証
大徳所在の韓国生命工学研究院(キム・ジャンソン院長)は同研究院環境疾患研究センターのチョン・ジニョン博士チームと疾患標的構造研究センターのイ・ジョンス博士チームが超マイ...
[2019-01-14]

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