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韓医学研、血液採取せずに糖尿病を診断する方法を開発
身体に微細な交流の電流を流して体成分を分析する生体インピーダンス技術を利用して血液を採取することなく糖尿病を診断することが可能になる見通し。 大徳所在の韓国韓医学研究...
[2018-02-08]
デンプンを利用して柔軟な電子素子用の基板を開発
ハンバッ大学校(ソン・ハヨン総長)は化学生命工学科のイ・ファソン教授研究チームが嶺南大学校化学工学部のキム・セヒョン教授研究チームと共同でデンプンを利用して柔軟かつ生分...
[2018-02-07]
世宗大学校、骨を模倣して二次電池用の正極素材を開発
ナトリウムはリチウムより価格が相対的に安く容易に手に入る。これを活用したナトリウム二次電池に関する研究が世界的に活発に進められている中、効率と安全性を改善することが可能...
[2018-02-06]
敗血症を抑制するメカニズムを新たに解明
韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)はソウル大学校のペク・ソンヒ教授と淑明女子大学校のキム・グニル教授研究チームが共同で敗血症を抑制するメカニズムを解明したと1月26日に...
[2018-02-05]
KIST、体液で疾病を診断するバイオセンサー技術を開発
KIST(韓国科学技術研究院、イ・ビョングウォン院長)は生体材料研究団のソ・ジョンモク博士研究チームが延世大学校電気電子工学部のイ・テユン教授研究チームと共同で血液をは...
[2018-02-02]
UNIST、糖尿病の診断が可能なスマートコンタクトレンズを開発
UNIST(チョン・ムヨン総長)は新素材工学部のパク・チャンウン教授チームが電気電子コンピュータ学部のビョン・ヨンジェ教授、成均館大学校新素材工学部のイ・ジョンホン教授...
[2018-02-01]
KIST、大面積製造が可能な高効率有機太陽電池を開発
KIST(韓国科学技術研究院、イ・ビョングォン院長)は同研究院光電ハイブリッド研究センターのソン・ヘジョン博士研究チームが大面積での製造が可能な低温工程用の高分子新素材...
[2018-01-31]
亜洲大学校医療院、プラズマを利用した腫瘍治療の可能性を提示
韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は亜洲大学校医療院のキム・チョルホ教授、キム・ソニョン教授研究チームがプラズマが頭頚部がん細胞のリソソームの活性を抑制し腫瘍の治療に効...
[2018-01-30]
韓国エネルギー研、環境親和的で簡単な高性能触媒製造技術を開発
大徳所在の韓国エネルギー技術研究院(クァク・ピョンソン院長)は同研究院清浄燃料研究室のパク・チチャン博士研究チームが低コストで高性能の固体触媒を製造する技術を開発し、こ...
[2018-01-29]
ETRI、外部からの接近を遮断する単方向データ伝送技術を開発
大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院、イ・サンフン院長)はジンテクイーエンジー社(ペ・ヒジン代表)と協力してセキュリティが必須である基盤施設の外部接近を遮断する単方向...
[2018-01-26]

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