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ビデオゲームグラフィックのようにコロイドを組み立てる技術を開発
韓国の研究チームが微細な粒子であるコロイドをビデオゲームのグラフィックのように組み立てる方法を開発した。非常に小さく精密な半導体を製造するのに必須であるコロイドレベルの...
[2017-07-13]
OLEDの製造時間を10分の1に短縮
OLED(有機発光ダイオード)の迅速な製造を可能にする技術が開発された。 韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)はハンバッ大学校のユン・ホンソク教授研究チームが高圧のエア...
[2017-07-12]
KIST、リチウムイオンバッテリーの性能をSWで予測
韓国の研究チームがイオンバッテリーの性能を予測するソフトウェアシミュレーションを開発した。 KIST(韓国科学技術研究院長、イ・ビョングォン院長)は計算科学研究センタ...
[2017-07-11]
KAIST、シナプス調節する核心タンパク質の構造を解明
韓国の研究チームが学習、記憶、感覚、運動などをつかさどる脳内神経細胞の連結部位であるシナプスの形成過程を解明した。シナプスの形成は自閉症や躁欝症など脳疾患と関連があるこ...
[2017-07-10]
KAIST、人工受容体を活用した腫瘍標的治療技術を開発
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)はバイオおよび脳工学科のパク・チホ教授研究チームが腫瘍の標的治療効果を高める技術を開発したと7月5日に発表した。 腫瘍の標...
[2017-07-07]
KAISTと大阪大、ナノ分野の10年にわたる難題を解決
韓日共同研究チームが10年間にわたり解明されていなかったナノ分野の難題を解決した。 大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)はEEWS大学院のキム・ヨンフン教授研...
[2017-07-06]
メタ表面を利用し赤外線イメージセンサーの速度を従来の3倍に
韓国機械研究院(パク・チョンホン院長)は非冷却赤外線カメラのイメージセンサーにメタ表面吸収体を利用することでセンサーの反応速度を3倍以上向上させることに成功したと6月28...
[2017-07-05]
成均館大、静電気で作動するグラフェン電子素子を開発
静電気現象を利用してグラフェン電子素子を駆動する技術が開発された。 韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は成均館大学校のキム・サンウ教授研究チームが非常に薄い厚さをもつ...
[2017-07-04]
KAIST、温度により形が変わるスマート粒子を開発
韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)はKAISTのキム・ボムジュン教授研究チームが温度変化によって性質の変化する高分子を利用して人間の体温など外部の温度により粒子の形が自...
[2017-07-03]
犠牲のない動物実験が可能に
実験用のネズミを犠牲にすることなく生体機能の変化を測定する技術が開発された。 大徳所在の韓国標準科学研究院(パク・サンヨル院長)生体信号センター研究チームは実験用のネ...
[2017-06-30]

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