ニュ−スレターお申し込み
 
 
 


 
 
KAIST、携帯電話への利用が可能な高感度水素センサーを開発
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は機械工学科のパク・インギュ教授と新素材工学科のチョン・ヨンシク教授研究チームがポリスチレン(Polystyrene)球の自...
[2018-04-06]
ETRI、光通信ネットワークのトラフィック解消する核心技術を開発
大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院)は増加する光通信ネットワークの大容量データ受容と知能的な制御を可能にする光スイッチングシステムであるROADM用の核心部品を開発...
[2018-04-05]
KAIST、鉛なしでも効率の高いペロブスカイト素材を開発
既存の有無機ハイブリッドペロブスカイト素材の限界だった毒性と不安定性を克服するのに役立つ研究結果が出された。 大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は化学科のキム...
[2018-04-04]
IBS、皮膚の老化を3次元で示す蛍光物質を開発
IBS(キム・ドゥチョル院長)は同研究院複雑系自己組立研究団のチャン・ヨンテ副研究団長研究チームが皮膚の弾性を維持するのに重要な役割を果たすタンパク質であるエラスチンに...
[2018-04-03]
KAIST、急速充電の可能なリチウム-酸素電池を開発
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は化学科のピョン・ヘリョン教授研究チームとEEWS大学院のチョン・ユソン教授研究チームが急速充電が可能で約80%の電池効率性...
[2018-04-02]
ETRI、0.5秒で色が変わる電気変色素子を開発
大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院)はグラフェン物質を4層積み上げて0.5秒で色が変わる電気変色素子を開発したと3月27日に発表した。 ETRIの研究チームは20...
[2018-03-30]
建国大、自己免疫疾患「SLE」治療剤の作用原理を究明
韓国の研究チームが自己免疫疾患である「SLE」治療剤の作用原理を究明した。 韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は建国大学校化学科のホ・ヨンソク教授研究チームが全身性エ...
[2018-03-29]
韓国原子力研、原子炉冷却水のリアルタイム気泡探知分析技術を開発
韓国原子力研究院(ハ・ジェジュ院長)は同研究院原子力材料研究部のシム・ヒサン博士、ホ・ドヘン博士研究チームが音響放出(Acoustic Emission)を利用して原子...
[2018-03-28]
延世大、二酸化炭素資源化のためのニッケル触媒のメカニズムを究明
韓国の研究チームが二酸化炭素やメタンなど気候の変化を起こす温室ガスの資源化の可能性を提示した。 韓国研究財団は延世大学校のノ・ヒョンソク教授研究チームが二酸化炭素の捕...
[2018-03-27]
KAIST、毛細管現象を利用してリチウム-硫黄電池の電極素材を開発
一度の充電で400km以上の距離を走行し、100回以上の充放電でも性能の低下しない次世代高容量電池の商用化が早まる見通し。 大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長...
[2018-03-26]

<  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  > [next10][last]

 
Home | ニュ−ス | 大徳ネット紹介 | Sitemap | Contact Us

Copyright(c)2004 大徳ネット. All rights reserved. Email:itom@hellodd.com
(〒)305-340 大田 儒城区 道龍洞 441- 綜合福祉センター2階
Tel:+82-42-861-5005 Fax:+82-42-861-5059