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KAIST、難治性遺伝疾患「繊毛病」の治療剤候補物質を発掘
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は医科学大学院のキム・ジュン教授が延世大学校生命工学科のクォン・ホジョン教授チームと共同で難治性の遺伝疾患である繊毛病の治療...
[2018-08-02]
IBS、抗酸化ナノ粒子のパーキンソン病治療効果を確認
IBS(基礎科学研究院、キム・ドゥチョル院長)はナノ粒子研究団のヒョン・テクファン団長(ソウル大学校化学生物工学部教授)研究チームが細胞の内外に存在する活性酸素を領域別...
[2018-08-01]
KAIST、プラズマ内の電子の加熱の原理を解明
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は原子力および量子工学科のチェ・ウォンホ教授研究チームが弱くイオン化したプラズマで電子が加熱される構造とその制御原理を解明し...
[2018-07-31]
地球温暖化の主原因である二酸化炭素をプラスチック原料に
韓国の研究チームが地球温暖化の主要原因の一つである二酸化炭素をプラスチックの原料に変える高効率変換触媒を開発した。 KIST(韓国科学技術研究院、イ・ビョングォン院...
[2018-07-30]
Bioneer社、米国企業と膵臓がん治療剤開発に向け共同研究
大徳所在のBioneer社(パク・ハンオ代表)は米国企業のCoare Biotechnology社と膵臓がん治療剤開発に向けた共同研究を進めると7月25日に発表した。...
[2018-07-27]
IBS、トポロジカルな性質と強磁性を同時にもつ物質を発見
韓国の研究チームがトポロジカルな電子状態と強磁性を同時にもつ新物質を発見した。磁性を帯びていながら線(line)の形のトポロジカルな特異点をもつ強磁性体が発見されたのは...
[2018-07-26]
KAIST、自動車排気ガス浄化用のロジウムアンサンブル触媒を開発
韓国の研究チームが既存の単一原子触媒、ナノ粒子触媒の短所を補完し得る新たな概念の触媒を開発した。自動車の排気ガス浄化に活用できる見通し。 大徳所在のKAIST(シン・...
[2018-07-25]
核医学映像診断用放射性同位元素の生産可能性がアップ
核医学映像診断に使用される高性能放射性同位元素を韓国で生産できるようになる見込み。 韓国原子力研究院(ハ・ジェジュ院長)はTc-99m(テクネチウム-99m、以下、テ...
[2018-07-24]
自動運転車をスマートフォンで呼び出し音声認識で車両走行
韓国の研究チームがスマートフォンで自動運転車を呼び出して乗り込むテストに成功した。 大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院、イ・サンフン院長)は韓国の電気自動車生産企...
[2018-07-23]
韓国化学研、吐く息で模造品を識別できる透明フィルムを商用化
韓国の研究チームが吐く息で模造品を識別できる透明フィルムを商用化した。 大徳所在の韓国化学研究院(キム・ソンス院長)は同研究院未来融合化学研究本部のパク・チョンモク博...
[2018-07-20]

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