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韓国生命研、タンパク質分解の活性メカニズムを解明
大徳所在の韓国生命工学研究院(チョン・ギュテ院長)は同研究院抗がん物質研究団のキム・ボヨン博士研究チームがソウル大学校のクォン・ヨンテ教授チーム、ピッツバーグ公立大学の...
[2017-09-11]
KAIST、地中の昆虫を模倣した撥水性撥油性をもつ大面積の表面を開発
地中に住む昆虫の皮膚を模倣して水や油などに濡れることのない大面積表面が開発され、汚れや腐食などを防ぐ膜の開発などに応用できるものと期待される。 大徳所在のKAIST(...
[2017-09-08]
延世大、柔軟で爆発の危険のないアルミニウム空気電池を開発
韓国の研究チームが伸縮性にすぐれ爆発の危険性がないアルミニウム空気電池を開発した。 韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は延世大学校のシム・ウヨン教授、ムン・ジュンホ教...
[2017-09-07]
二酸化窒素の濃度を正確に測定できる光分解測定器を開発
韓国の研究チームが大気中を浮遊する粒子状物質の原因となる二酸化窒素の濃度を正確に測定できる光分解測定器を開発した。 大徳所在の韓国標準科学研究院(パク・サンヨル院長)...
[2017-09-06]
韓国機械研、光に反応して電気変色する透明な紙を開発
韓国の研究チームが柔軟で携帯が可能な光反応電気変色透明紙を開発した。 大徳所在の韓国機械研究院は同研究院ナノ応用力学研究室のヒョン・スンミン博士とKAISTのハン・ス...
[2017-09-05]
ガラス繊維を利用した環境親和的かつ低コストのリチウム硫黄電池を開発
KAISTのキム・ドギョン教授研究チームが安価で環境親和的な素材であるガラス繊維膜をリチウム硫黄電池に利用して高効率の電極素材を開発した。 リチウム硫黄電池は携帯機器...
[2017-09-04]
韓国エネルギー研、蜂の巣状構造体で海水淡水化の大容量化に成功
大徳所在の韓国エネルギー技術研究院(クァク・ピョンソン院長、以下、韓国エネルギー研)は同研究院のキム・ドングク博士とチョヨンヒョン博士が「大容量化が容易な3次元構造基盤...
[2017-09-01]
KAIST、スマートフォンでディープラーニング行うAI半導体チップを開発
韓国の研究チームがスマートフォンでディープラーニングを行うAI半導体チップを開発した。 大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)のユ・ヒジュン教授研究チームはコン...
[2017-08-31]
ソウル大、肥満と脂肪肝を抑制する信号経路を発見
韓国の研究チームが肥満と脂肪肝を抑制するメカニズムを解明した。 韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)はソウル大学校のペク・ソンヒ教授と延世大学校のファン・ソンスン教授研...
[2017-08-30]
KAIST、服のように着られるディスプレイを開発
KAIST(シン・ソンチョル総長)電気および電子工学部のチェ・ギョンチョル教授研究チームが布と有機発光ダイオード(OLED)を融合して柔軟で高効率の衣類タイプのディスプレ...
[2017-08-29]

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