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時速110km、1回の燃料補給で600km走行可能な水素鉄道の開発に着手
最高時速110km、1回の燃料補給で600km以上走行できる水素鉄道車両の開発が始まった。 韓国鉄道技術研究院(ナ・ヒスン院長)は水素燃料電池を利用するハイブリッド鉄...
[2019-02-08]
KAISTのミョン・ヒョン教授、クラゲ退治ロボットなど独特な成果を創出
「他人のしない研究、公共のためになるロボット研究に取り組んでいる。研究は論文で終わるのではなく社会的にインパクトを与えるときに意味をもつと思う」 KAIST電気電子工...
[2019-02-07]
UNIST、低コストで環境親和的に過酸化水素を生産する方法を開発
韓国の研究チームが低コストかつ環境親和的な方法で過酸化水素を生産する方法を開発した。 UNIST(蔚山科学技術院、チョン・ムヨン総長)はエネルギー化学工学部のチュ・サ...
[2019-02-06]
KAIST、リチウム-硫黄二次電池の性能を向上させる技術を開発
韓国の研究チームが大容量エネルギーを効率的に制御できる二次電池の核心技術を開発した。電気自動車などの発展に役立つものと期待される。 大徳所在のKAIST(シン・ソンチ...
[2019-02-05]
KAIST、次世代脳基盤人工知能システム設計の方向性を提示
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)はバイオ脳工学科のイ・サンワン教授研究チームが英国ケンブリッジ大学、グーグルディープマインドとの共同研究を通じて次世代脳基盤...
[2019-02-04]
韓国原子力研、金属-SiCハイブリッド素材製造3Dプリンティング技術を開発
韓国の研究チームが新たな3Dレーザープリンティング技術を開発した。 大徳所在の韓国原子力研究院(ペク・ウォンピル院長職務代行)は金属とSiC(炭化ケイ素)素材をハイブ...
[2019-02-01]
KCRCの湿式吸収剤の認証範囲拡大と乾式吸収剤捕集量測定分析をKOLASが認定
二酸化炭素吸収剤の性能を客観的に評価、試験できる基礎が確保された。 大徳所在のKCRC(韓国二酸化炭素捕集および処理研究開発センター、パク・サンドセンター長)は国家技...
[2019-01-31]
IBS、光が電気に最も多く変換されるホットスポットを発見
韓国の研究チームが光から電気エネルギーへ最も多く変換される「ホットスポット」を発見した。次世代高効率エネルギー転換装置の商用化に役立つ見込み。 IBS(基礎科学研究院...
[2019-01-30]
韓国化学研、次世代抗がん新薬候補物質製造技術を民間企業に移転
がんを発生させる特定の遺伝子やタンパク質だけを阻害して選択的にがん細胞を殺す標的抗がん治療剤の開発可能性が高まった。 韓国化学研究院(キム・ソンス院長)は新たな抗がん...
[2019-01-29]
韓国生命研、微生物の遺伝体から新機能もつ酵素を発見
大徳所在の韓国生命工学研究院(キム・ジャンソン院長)は人工遺伝子回路技術の開発により韓国西海岸の干潟で採取された微生物遺伝体群からε-カプロラクタム(ナイロンモノマー)...
[2019-01-28]

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