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KAIST、ニューロモーフィックチップのシナプスを開発
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は電気電子工学部のチェ・ソンユル教授研究チームがメモリスタ(Memristor)素子の駆動方式をアナログの形に変えてニューロ...
[2019-02-15]
DGIST、ニッケル触媒を活用しスマート燃料電池の電極素材を開発
DGIST(大邱慶北科学技術院、ペ・ヨンチャン総長職務代行)はイ・ガンテク教授チームが新たな形態の燃料電池(SOFC : Solid Oxide Fuel Cell)用...
[2019-02-14]
ETRI、生体信号でうつ病を客観的に診断する技術を開発
韓国の研究チームがうつ病患者の状態を客観的に診断する技術を開発した。生体信号に基づくうつ発病の診断と予測に役立つ見通し。 大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院)はキ...
[2019-02-13]
KIST、状態変化物質カプセルを利用した新たな冷暖房技術を開発
KIST(韓国科学技術研究院、イ・ビョングォン院長)は同研究院のシン・ユファン博士チームが次世代冷暖房技術としてPCM(Phase Change Material、状態...
[2019-02-12]
韓国建設技術研、次世代歩行者交通事故防止システムを開発
韓国で最近5年間に発生した歩行者死亡事故のうち横断歩道で起きた事故の比率は52.9%。横断歩道での歩行者の安全確保が喫緊の課題となっている中、韓国の研究チームが横断歩道...
[2019-02-11]
時速110km、1回の燃料補給で600km走行可能な水素鉄道の開発に着手
最高時速110km、1回の燃料補給で600km以上走行できる水素鉄道車両の開発が始まった。 韓国鉄道技術研究院(ナ・ヒスン院長)は水素燃料電池を利用するハイブリッド鉄...
[2019-02-08]
KAISTのミョン・ヒョン教授、クラゲ退治ロボットなど独特な成果を創出
「他人のしない研究、公共のためになるロボット研究に取り組んでいる。研究は論文で終わるのではなく社会的にインパクトを与えるときに意味をもつと思う」 KAIST電気電子工...
[2019-02-07]
UNIST、低コストで環境親和的に過酸化水素を生産する方法を開発
韓国の研究チームが低コストかつ環境親和的な方法で過酸化水素を生産する方法を開発した。 UNIST(蔚山科学技術院、チョン・ムヨン総長)はエネルギー化学工学部のチュ・サ...
[2019-02-06]
KAIST、リチウム-硫黄二次電池の性能を向上させる技術を開発
韓国の研究チームが大容量エネルギーを効率的に制御できる二次電池の核心技術を開発した。電気自動車などの発展に役立つものと期待される。 大徳所在のKAIST(シン・ソンチ...
[2019-02-05]
KAIST、次世代脳基盤人工知能システム設計の方向性を提示
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)はバイオ脳工学科のイ・サンワン教授研究チームが英国ケンブリッジ大学、グーグルディープマインドとの共同研究を通じて次世代脳基盤...
[2019-02-04]

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