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韓国機械研、微小粒子状物質を99%除去する集塵技術を商用化
韓国機械研究院(パク・チョンホン院長)は微小粒子状物質を99%除去するマイクロ・コロナ・ロー・エネルギー集塵技術の商用化に成功したと11月15日に発表した。 韓国機械...
[2017-11-17]
延世大、日照りや洪水などの異常気象に耐える遺伝子を発見
韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は延世大学校のキム・ウテク教授とヤン・ソンウク教授の共同研究チームがさまざまな異常な気象のストレスを感知して植物のタンパク質品質制御を...
[2017-11-16]
電子レンジに使用されるマイクロ波を先端熱処理に活用
韓国電気研究院は同研究院のキム・デホ先任研究員チームが1㎛(マイクロメートル)以下の伝導性ナノ薄膜を1秒以内に摂氏1000度以上で熱処理できるマイクロ波帯...
[2017-11-15]
ソウル大、骨粗鬆症の完治を可能にする物質を発見
韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)はソウル大学校のミン・ビョンム教授研究チームが骨形成の促進と骨吸収の抑制を同時に調節する機能性物質を開発し、骨粗鬆症の回復過程を解明し...
[2017-11-14]
KIST、アルツハイマー病を容易に診断できる多重遺伝子増幅技術を開発
「ハイドロゲル」を利用して疾患の遺伝子を容易に検出する技術が開発され、アルツハイマー病などの遺伝子疾患の診断に応用できる見通しとなった。 韓国研究財団(チョ・ムジェ理...
[2017-11-13]
KAIST、CO₂を 99%の純粋燃料に変換する光触媒を開発
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は化学科のソン・ヒョンジュン教授研究チームが炭酸水に含まれる二酸化炭素を99%純粋なメタン燃料に変える金属酸化物混成光ナノ触...
[2017-11-10]
KAIST、大腸がん誘発する突然変異の遺伝子ネットワーク原理を究明
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)はバイオおよび工学科のチョ・グァンヒョン教授研究チームが大腸がんの発病する過程で生ずる遺伝子ネットワークの原理を解明したと1...
[2017-11-09]
スマートフォンによるVRコンテンツの制作が可能に
ETRI(韓国電子通信研究院、イ・サンフン院長)はバーチャルリアリティソリューション提供企業NEXT AEON社(キム・ギュヒョン代表)と共同でモバイル環境で専用ハード...
[2017-11-08]
韓国建設研、道路落下物の自動回収処理装置を開発
韓国建設技術研究院(チョン・ジュンファ院長職務代行)は同研究院道路研究所のヤン・チュンホン博士研究チームが道路の落下物を走行中に自動で回収処理する装置(RoBos)を開...
[2017-11-07]
慶煕大、喫煙によりクローン病が発生する過程を解明
喫煙によって呼吸器だけでなく大腸でも疾病が発生する過程が解明された。 韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は慶煕大学校のペ・ヒョンス教授、キム・ジンジュ教授研究チームが...
[2017-11-06]

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