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KAIST、酸化の問題を解決し二酸化炭素吸着剤の実用化可能性アップ
既存の二酸化炭素吸着剤の問題点だった酸化による非活性化の問題を解決し、実用化の可能性を高めた吸着剤が開発された。 大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は生命化...
[2018-03-09]
韓国基礎支援研、過活動膀胱の原因となるタンパク質を発見
韓国の研究チームが過活動膀胱の原因となるタンパク質を発見し、治療の手がかりを提示した。 韓国基礎科学支援研究院(イ・グァンシク院長)は同研究院バイオ融合分析本部のキ...
[2018-03-08]
KAIST、海底粘土質中のハイドレートの生成原理を究明
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は建設および環境工学科のクォン・テヒョク教授研究チームが一名「燃える氷」と呼ばれる天然ガスハイドレートが海底の粘土質堆積土で...
[2018-03-07]
自然界に豊富な炭化水素を新薬の原料にしてガンマ-ラクタムを合成
韓国の研究チームが石油、天然ガスなど自然界に豊富な炭化水素から医薬品や化学素材の原料となるラクタムを合成することに成功した。 IBS(基礎科学研究院、キム・ドゥチョル...
[2018-03-06]
ETRI、グラフェンと光通信技術を融合して光シナプス模倣素子を開発
大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院)はグラフェンと光通信技術を融合して光シナプス模倣素子の核心技術を開発したと3月1日に発表した。 人間の脳は記憶の部分と演算の部...
[2018-03-05]
KAIST、脳疾患治療用ナノ粒子プリンティング技術を開発
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)はバイオおよび脳工学科のナム・ユンギ教授研究チームがインクジェットプリンティングでマイクロメートルレベルの熱パターンをプリン...
[2018-03-02]
スマートフォンが感情も読みとる···モバイル用AI半導体を開発
韓国の研究チームがモバイル用のディープラーニングAI(人工知能)半導体を開発した。 大徳所在のKAISTはユ・ヒジュン教授研究チームが半導体スタートアップのUX Fa...
[2018-03-01]
ETRI、グラフェン基盤の布型センサーを開発
大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院)はグラフェンと炭素ナノチューブを結合して綿の繊維にコーティングし、これを活用して何度も折り曲げたり押したりしても防水が可能で伝導...
[2018-02-28]
核融合研、水中プラズマ技術で有機太陽電池の効率を向上
国家核融合研究所(ユ・ソクチェ所長)は核融合研のホン・ヨンチョル責任研究員、核融合研のホ・ジニョン研究員、慶煕大学校応用化学科のコ・ドゥヒョン教授、慶煕大のナム・ミヌ博...
[2018-02-27]
KAIST、バイスタンダー免疫細胞が人体の損傷に関与する事実を解明
KAIST(シン・ソンチョル総長)は医科学大学院のシン・ウイチョル教授、パク・スヒョン教授が中央大学校病院のキム・ヒョンジュン教授、イ・ヒョヌン教授研究チームと共同で、...
[2018-02-26]

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