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機械研、遠隔超音波診断ロボットRADIUSを開発
ロボット技術が医療分野に応用され離島や山間地域でも都市の病院の医療関係者の診療が受けられるようになる見込み。 韓国機械研究院は大邱融合技術研究センター医療機械研究室の...
[2017-11-30]
既存のレンズの1000分の1の厚さのグラフェンメタレンズを開発
最近、携帯電話の厚さが薄くなりカメラの性能が向上してカメラレンズの突出が不可避になった。現在数センチメートル(p)のレンズの厚さをマイクロメートル(㎛)水...
[2017-11-29]
KAIST、熱でスピン電流を生成する新たな素材技術を開発
科学技術情報通信省(ユ・ヨンミン長官)はKAISTのパク・ピョングク教授研究チームが磁性メモリー(MRAM)の新たな動作原理である熱でスピン電流を生成する素材技術を開発...
[2017-11-28]
BIONEER社、高伝導性ナノワイヤ素材を開発
大徳所在のBIONEER社(パク・ハンオ代表)は伝導性の高い銀コーティング銅ナノワイヤ新素材を開発、韓国での特許登録を完了して米国、ヨーロッパ、日本、中国でも特許を出願...
[2017-11-27]
KAIST、RNA分解酵素の活性検出技術を開発
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は生命化学工学科のパク・ヒョンギュ教授研究チームが高効率の信号増幅反応を利用してRNA分解酵素(RNase H)の活性を効果...
[2017-11-24]
0.1秒で有機物多孔性物質を合成する方法を開発
UNIST(チョン・ムヨン総長)はエネルギーおよび化学工学部のペク・チョンボム教授研究チームが固体の状態の有機物の結晶に熱を加えると爆発して3次元多孔性有機物構造体が作...
[2017-11-23]
KAIST、超高速レーザー生体顕微鏡技術を商用化
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)はナノ科学技術大学院のキム・ピルハン教授研究チームがソウル大学校のキム・ソンフン教授と共同で超高速生体顕微鏡(IVM)技術を...
[2017-11-22]
高価なリチウム電池を安価なナトリウム電池に、正極素材を開発
リチウムイオン電池を代替するナトリウムイオン電池の正極素材が開発された。 韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は世宗大学校のミョン・スンテク教授研究チームが埋蔵量の豊富...
[2017-11-21]
NEWRATEK社、長距離低電力Wi-Fiチップセットの試製品を開発
韓国のベンチャー企業が国際標準に合わせて長距離、低電力のWi-Fiチップセット試製品を世界で初めて開発し、互換性検証も完了した。 ETRI(韓国電子通信研究院)の研究...
[2017-11-20]
韓国機械研、微小粒子状物質を99%除去する集塵技術を商用化
韓国機械研究院(パク・チョンホン院長)は微小粒子状物質を99%除去するマイクロ・コロナ・ロー・エネルギー集塵技術の商用化に成功したと11月15日に発表した。 韓国機械...
[2017-11-17]

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