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KAIST、人工受容体を活用した腫瘍標的治療技術を開発
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)はバイオおよび脳工学科のパク・チホ教授研究チームが腫瘍の標的治療効果を高める技術を開発したと7月5日に発表した。 腫瘍の標...
[2017-07-07]
KAISTと大阪大、ナノ分野の10年にわたる難題を解決
韓日共同研究チームが10年間にわたり解明されていなかったナノ分野の難題を解決した。 大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)はEEWS大学院のキム・ヨンフン教授研...
[2017-07-06]
メタ表面を利用し赤外線イメージセンサーの速度を従来の3倍に
韓国機械研究院(パク・チョンホン院長)は非冷却赤外線カメラのイメージセンサーにメタ表面吸収体を利用することでセンサーの反応速度を3倍以上向上させることに成功したと6月28...
[2017-07-05]
成均館大、静電気で作動するグラフェン電子素子を開発
静電気現象を利用してグラフェン電子素子を駆動する技術が開発された。 韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は成均館大学校のキム・サンウ教授研究チームが非常に薄い厚さをもつ...
[2017-07-04]
KAIST、温度により形が変わるスマート粒子を開発
韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)はKAISTのキム・ボムジュン教授研究チームが温度変化によって性質の変化する高分子を利用して人間の体温など外部の温度により粒子の形が自...
[2017-07-03]
犠牲のない動物実験が可能に
実験用のネズミを犠牲にすることなく生体機能の変化を測定する技術が開発された。 大徳所在の韓国標準科学研究院(パク・サンヨル院長)生体信号センター研究チームは実験用のネ...
[2017-06-30]
韓国生命研、細菌のにおいを目で見えるようにする技術を開発
韓国の研究チームが細菌のにおいを分析して目で見ることができるようにするツールを開発した。 韓国生命工学研究院(チャン・ギュテ院長)は同研究院のリュ・チュンミン博士研究...
[2017-06-29]
UNIST、がん細胞が自ら死滅する新たな抗がん治療法を開発
UNIST(蔚山科学技術院、チョン・ムヨン総長)は自然科学部化学科のユ・ジャヒョン教授チームとエネルギーおよび化学工学部のクァク・サンギュ教授チーム、忠南大学校分析科学...
[2017-06-28]
IBS、光でタンパク質の群集速度を10倍に早める技術を開発
IBS(基礎科学研究院、キム・ドゥチョル院長)は同研究院の認知および社会性研究団のホ・ウォンドグループリーダー研究チームが青色光受容タンパク質であるクリプトクロム2(C...
[2017-06-27]
ETRIと韓国鉄道研の支援でブラジルへ地下鉄スクリーンドア輸出
韓国のスクリーンドア製造会社が韓国政府出捐研究機関の技術支援を受けてブラジル・サントス市の地下鉄駅へのスクリーンドア輸出に成功した。 大徳所在のETRI(韓国電子通信...
[2017-06-26]

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