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建国大、自己免疫疾患「SLE」治療剤の作用原理を究明
韓国の研究チームが自己免疫疾患である「SLE」治療剤の作用原理を究明した。 韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は建国大学校化学科のホ・ヨンソク教授研究チームが全身性エ...
[2018-03-29]
韓国原子力研、原子炉冷却水のリアルタイム気泡探知分析技術を開発
韓国原子力研究院(ハ・ジェジュ院長)は同研究院原子力材料研究部のシム・ヒサン博士、ホ・ドヘン博士研究チームが音響放出(Acoustic Emission)を利用して原子...
[2018-03-28]
延世大、二酸化炭素資源化のためのニッケル触媒のメカニズムを究明
韓国の研究チームが二酸化炭素やメタンなど気候の変化を起こす温室ガスの資源化の可能性を提示した。 韓国研究財団は延世大学校のノ・ヒョンソク教授研究チームが二酸化炭素の捕...
[2018-03-27]
KAIST、毛細管現象を利用してリチウム-硫黄電池の電極素材を開発
一度の充電で400km以上の距離を走行し、100回以上の充放電でも性能の低下しない次世代高容量電池の商用化が早まる見通し。 大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長...
[2018-03-26]
IBS、押す力だけで強誘電体分極を自由に制御する技術を開発
IBS(基礎科学研究院、キム・ドゥチョル院長)は同研究院強相関係物質研究団のノ・テウォン団長研究チームが韓国内の他の研究チームと共同で強誘電体水平方向分極を制御すること...
[2018-03-23]
韓国化学研、水素貯蔵用の液状貯蔵体と触媒技術を開発
大徳所在の韓国化学研究援(キム・ソンス院長)は同研究院のパク・チフン博士が漢陽大学校化学工学科のソ・ヨンウン教授、浦項工科大学校化学工学科のハン・ジョンウ教授らと共同で...
[2018-03-22]
韓医学研、鍼をうち灸をすえる経穴の科学的根拠を提示
韓国韓医学研究院(キム・ジョンヨル院長)は同研究院臨床医学部のリュ・ヨンヒ博士と大邱韓医大のキム・ヒヨン教授共同研究チームが疾病にともなう皮膚の敏感点と経穴が約70%以...
[2018-03-21]
光で傷を治療するOLED絆瘡膏を開発
韓国の研究チームが光で傷を治療するOLED(Organic Light Emitting Diode/有機発光ダイオード)絆瘡膏を開発した。絆瘡膏タイプの光源を皮膚に貼...
[2018-03-20]
GenoFocus社、抗酸化酵素SODの炎症性腸疾患治療効果を立証
大徳所在のGenoFocus社(キム・ウイジュン代表)は抗酸化酵素「SOD(superoxide dismutase)」が炎症性腸疾患の症状を緩和させる事実を立証したと...
[2018-03-19]
材料研、残留農薬をただちに検出する技術を開発
材料研究所(イ・ジョンファン所長)は表面技術研究本部のチョン・ホサン博士チームが釜山大、漢陽大、国立農産物品質管理院試験研究所と共同で農産品の残留農薬を選択的に検出する...
[2018-03-16]

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