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KAIST、悪性脳腫瘍の根本原因を解明
悪性の脳腫瘍である膠芽腫の原因が明らかになり、治療法の開発に新たな方向性を提示できると見られる。 大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は医科学大学院のイ・ジョ...
[2018-08-10]
済州大、自ら発電し光に反応するエネルギー収穫器を開発
韓国の研究チームが自ら発電し光に反応するエネルギー収穫器を開発した。 韓国研究財団(ノ・ジョンへ理事長)は済州大学校のキム・サンジェ教授研究チームがヨード化硫化アンチ...
[2018-08-09]
IBS、重水で生体分子の動きを観察する技術を開発
IBS(基礎化学研究院、キム・ドゥチョル院長)は先端軟性物質研究団のSteve Granick団長チームが重水を利用した液体-透過電子顕微鏡で長時間にわたり生体分子の動...
[2018-08-08]
注射より便利なナノマイクロDNAニードルパッチを商用化
DNAを素材に使用して皮膚内に薬物を伝達する「ナノマイクロDNAニードルパッチ」が商用化される。 科学技術情報通信省(ユ・ヨンミン長官)は韓国機械研究院のチョン・ジュ...
[2018-08-07]
基礎支援研、ゲルユニットのついたウェルプレートプラットフォームを開発
高速薬物スクリーニングのための新たな3次元細胞培養プラットフォームが開発され、新薬候補物質発掘の研究に弾みがつく見通し。 韓国基礎科学支援研究院(イ・グァンシク院長)...
[2018-08-06]
ETRIなど韓国主導の知能型エッジコンピューティングが国際標準に
国立電波研究院は7月18日から27日までスイス・ジュネーブで開かれた「ITU-T SG11国際会議」で韓国の主導により開発された知能型エッジコンピューティング技術関連の...
[2018-08-03]
KAIST、難治性遺伝疾患「繊毛病」の治療剤候補物質を発掘
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は医科学大学院のキム・ジュン教授が延世大学校生命工学科のクォン・ホジョン教授チームと共同で難治性の遺伝疾患である繊毛病の治療...
[2018-08-02]
IBS、抗酸化ナノ粒子のパーキンソン病治療効果を確認
IBS(基礎科学研究院、キム・ドゥチョル院長)はナノ粒子研究団のヒョン・テクファン団長(ソウル大学校化学生物工学部教授)研究チームが細胞の内外に存在する活性酸素を領域別...
[2018-08-01]
KAIST、プラズマ内の電子の加熱の原理を解明
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は原子力および量子工学科のチェ・ウォンホ教授研究チームが弱くイオン化したプラズマで電子が加熱される構造とその制御原理を解明し...
[2018-07-31]
地球温暖化の主原因である二酸化炭素をプラスチック原料に
韓国の研究チームが地球温暖化の主要原因の一つである二酸化炭素をプラスチックの原料に変える高効率変換触媒を開発した。 KIST(韓国科学技術研究院、イ・ビョングォン院...
[2018-07-30]

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