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韓国化学研、体温で電気を生産する柔軟熱電素材を開発
韓国化学研究院(キム・ソンス院長)は同研究院のチョ・ソンユン博士研究チームが熱を電気エネルギーに変える新たな柔軟熱電素材を開発したと8月13日に発表した。既存の熱電素材...
[2018-08-16]
KAIST、海洋サブメソスケール乱流の特性を解明
韓国の研究チームがサブメソスケール乱流固有の特性と原動力を解明した。ビッグデータの分析で数キロメートル、数時間規模の海洋流体について把握した。地球と地域の気候変化の予測...
[2018-08-15]
生命研、人間の小腸と類似した臓器類似体の成熟化技術を開発
韓国の研究チームが人間の小腸に類似した「臓器類似体」の成熟化技術を開発した。 韓国生命工学研究院(キム・ジャンソン院長)は同研究院幹細胞研究センターのソン・ミヨン博士...
[2018-08-14]
KAIST、エア・スキャフォールディング技術を開発
デザインの過程における反復作業を短縮できる3Dスケッチング技術が開発された。 KAIST(シン・ソンチョル総長)は産業デザイン学科のペ・ソクヒョン教授研究チームが「エ...
[2018-08-13]
KAIST、悪性脳腫瘍の根本原因を解明
悪性の脳腫瘍である膠芽腫の原因が明らかになり、治療法の開発に新たな方向性を提示できると見られる。 大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は医科学大学院のイ・ジョ...
[2018-08-10]
済州大、自ら発電し光に反応するエネルギー収穫器を開発
韓国の研究チームが自ら発電し光に反応するエネルギー収穫器を開発した。 韓国研究財団(ノ・ジョンへ理事長)は済州大学校のキム・サンジェ教授研究チームがヨード化硫化アンチ...
[2018-08-09]
IBS、重水で生体分子の動きを観察する技術を開発
IBS(基礎化学研究院、キム・ドゥチョル院長)は先端軟性物質研究団のSteve Granick団長チームが重水を利用した液体-透過電子顕微鏡で長時間にわたり生体分子の動...
[2018-08-08]
注射より便利なナノマイクロDNAニードルパッチを商用化
DNAを素材に使用して皮膚内に薬物を伝達する「ナノマイクロDNAニードルパッチ」が商用化される。 科学技術情報通信省(ユ・ヨンミン長官)は韓国機械研究院のチョン・ジュ...
[2018-08-07]
基礎支援研、ゲルユニットのついたウェルプレートプラットフォームを開発
高速薬物スクリーニングのための新たな3次元細胞培養プラットフォームが開発され、新薬候補物質発掘の研究に弾みがつく見通し。 韓国基礎科学支援研究院(イ・グァンシク院長)...
[2018-08-06]
ETRIなど韓国主導の知能型エッジコンピューティングが国際標準に
国立電波研究院は7月18日から27日までスイス・ジュネーブで開かれた「ITU-T SG11国際会議」で韓国の主導により開発された知能型エッジコンピューティング技術関連の...
[2018-08-03]

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