ニュ−スレターお申し込み
 
 
 


 
 
韓国エネルギー技術研、海水淡水化の効率高める技術を開発
世界的な水不足を解決するために海水淡水化技術が重要になっている中、韓国の研究チームが淡水化の効率を高める技術を開発した。 大徳所在の韓国エネルギー技術研究院(クァク・...
[2019-01-18]
ETRI、人間の体温でLEDを点灯可能な高効率の熱電素子を開発
大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院)はバッテリーを使わずに人間の体温だけを活用してエネルギーを得ることのできる「熱電発電複合モジュール」を開発したと1月15日に発表...
[2019-01-17]
IBS、細胞制御タンパク質をリアルタイムで観察するバイオセンサーを開発
IBS(基礎科学研究院、キム・ドゥチョル院長)は認知および社会性研究団のホ・ウォンド教授(KAIST生命科学科)研究チームが信号伝達スイッチタンパク質の活性をモニタリン...
[2019-01-16]
子宮内膜症が誘発される過程を解明
女性の不妊の主な原因の一つとされる子宮内膜症の誘発される過程が解明され、治療剤開発の可能性が提示された。 韓国研究財団(ノ・ジョンへ理事長)は延世大学校のユン・ホグン...
[2019-01-15]
韓国生命研、熱帯魚へのマイクロプラスチックの影響を検証
大徳所在の韓国生命工学研究院(キム・ジャンソン院長)は同研究院環境疾患研究センターのチョン・ジニョン博士チームと疾患標的構造研究センターのイ・ジョンス博士チームが超マイ...
[2019-01-14]
オートファジー作用とアルツハイマー病の関連性を解明
脳細胞のオートファジー作用に問題が発生した際に生ずる脳機能への影響に関する研究で脳疾患治療剤開発の手がかりが提示された。 DGIST(大邱慶北科学技術院、ペ・ヨンチャ...
[2019-01-11]
安全性評価研、スフェロイド透明化技術を開発
安全性評価研究所(チョン・チャンウ所長)次世代医薬評価研究団(キム・ギソク団長)はスフェロイド(spheroid)透明化技術を開発し、1月7日にバイオベンチャー企業Bi...
[2019-01-10]
Y-Biologics社とBiocurePharmが共同で抗がん剤を開発
大徳所在ののバイオベンチャー2社ががん治療剤の共同研究を進めることになった。 Y-Biologics社(パク・ヨンウ代表)とBiocurePharm社(イ・サンモ...
[2019-01-09]
KAIST関係者の企業5社が米国の見本市CES2019で革新技術を公開
大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は1月8日からアメリカ・ラスベガスコンベンションセンターで開かれる国際電子製品見本市「コンシューマーエレクトロニクスショー(...
[2019-01-08]
成均館大、二酸化炭素を活用して石油化学中間体を生産する技術を開発
韓国研究財団(ノ・ジョンヘ理事長)は成均館大学校のペ・ジョンウク教授研究チームが二酸化炭素から有用な石油化学中間体を生産する化学工程基盤技術を開発したと1月3日に発表し...
[2019-01-07]

<  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  > [next10][last]

 
Home | ニュ−ス | 大徳ネット紹介 | Sitemap | Contact Us

Copyright(c)2004 大徳ネット. All rights reserved. Email:itom@hellodd.com
(〒)305-340 大田 儒城区 道龍洞 441- 綜合福祉センター2階
Tel:+82-42-861-5005 Fax:+82-42-861-5059