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KAIST、微細藻類から油分だけを効率的に分離する技術を開発

脂質の含有量が多くバイオディーゼルの原料として脚光を浴びている微細藻類。代替エネルギーとしての可能性が高いがバイオ燃料として使用するには微細藻類から油だけを抽出する必要がある。世界各国の研究者が微細藻類から油を抜き取るために多様な研究を進めている中、韓国の研究チームが新技術を開発した。 KAIST生命化学工学科のイム・ソンガプ副教授研究チームは水と油を簡単に分離するための分離膜(メンブレン)を...

血液中でより長く存在できる幹細胞を開発

韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は中央大学校のホン・ジンギ教授、慶煕大学校のイ・ウナ教授研究チームが間葉系幹細胞の表面にナノ薄膜をコーティングして血液中でより長く存在しつつ治療効果を高める方法を開...

光信号の制御で情報処理速度が40倍アップ

IBS(基礎科学研究院、キム・ドゥチョル院長)は分子分光学および動力学研究団のチェ・ウォンシク副研究団長研究チームが金属薄膜にナノアンテナを無秩序に配列し光信号で電子素子の速度をアップさせる技術を開...

材料研、セラミックフィルム熱処理技術を開発

最近注目されているセラミック3Dプリンティング技術と金属基盤の電子セラミックMEMS(微小電気機械システム)素子への活用が可能な工程技術が開発された。 材料研究所(KIMS、キム・ヘドゥ所長)は...

ETRI、細胞にも貼り付くパッチ構造体を開発

大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院、イ・サンフン院長)は同研究院ICT素材研究グループのムン・スンオン博士とキム・ジュンス研究員が米国ペンシルバニア大学のチョ・ヘソン博士との共同研究を通じてマイ...

採血せず少量の汗で血糖値を測定する技術を開発

韓国の研究チームが採血せずに少量の汗で血糖値を測定し血糖値に応じて適正量の薬物伝達が可能な皮膚貼付けタイプの糖尿パッチを開発した。 IBS(基礎科学研究院、キム・ドゥチョル院長)はナノ粒子研究団の...

体液で作動する生体挿入型電池を開発 
原子一つに1ビットのメモリ···USBメモリ一つに映画50万本記録可能に 
明知大、雨水の付着しない車両用カメラのカバーガラスを開発 
高温や地震にも耐えられるリアルタイム原発監視システムを開発 
有機太陽電池の効率を10%向上···10nm級の透明電極を製造 
KIST、黒リンを用いて超高速光学スイッチを開発 
ETRI、4Dコンテンツの没入効果制作を容易にする技術を開発 
環境親和的な量子ドットの大量精製技術を開発 
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