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GIST、高結晶性伝導性高分子合成技術を開発

GIST(光州科学技術院、ムン・スンヒョン総長)は新素材工学部のイ・ジェソク教授研究チームが分子レベルで稠密な結晶構造をもつ「高結晶性伝導性高分子合成技術」を開発したと9月25日に発表した。 伝導性高分子はフレキシブル(flexible)、ウェアラブル(wearable)、プリンタブル(printable)などの先端機能において要求される電子素材として脚光を浴びている。しかし伝導性高分子の内部...

金属材の固さを200%アップさせる冷却熱処理技術を開発

大徳所在の韓国機械研究院(イム・ヨンテク院長)は極限機械研究本部熱工程極限技術研究室のイ・ジョンホ責任研究員研究チームが環境親和的な超急速冷却(UIQ)熱処理技術を開発したと9月21日に発表した。...

韓国化学研、新たな抗HIV薬候補物質の関連技術を移転

大徳所在の韓国化学研究院(イ・ギュホ院長)は新たな作用機序で薬剤耐性の克服を期待できる抗HIV新薬候補物質(STP03-0404)を開発し、ST Pharm社(イム・グンジョ代表理事)と技術移転契約を...

韓国生命研、微生物検索プラットフォームを開発

韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は韓国生命工学研究院のイ・スング博士研究チームが探針物質さえデザインして入れれば特定の活性の微生物や酵素を短時間内に探し出すことのできる微生物検索プラットフォームを...

韓国光技術院、LED用封止材の超高速硬化技術を開発

韓国光技術院(キム・ヨンソン院長)は同技術院のキム・ジェピル博士チームがLED用シリコーン内部に混ぜた蛍光体を加熱してシリコーン封止材を硬化させる「赤外線レーザーを利用したシリコーン封止材超高速st...

延世大、皮膚細胞を神経細胞に変換する技術を開発

韓国の研究チームが幹細胞を使用せずに皮膚細胞を神経細胞に転換する技術を開発、難治性神経疾患治療の手がかりとなることが期待される。 韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は延世大学校のチョ・スンウ教...

KISTI、スパコンSW国際標準の開発に参加 
GIST、タンパク質位置選択的蛍光イメージング技術を開発 
韓国標準研、半導体汚染粒子診断技術を商用化 
ETRI、テラヘルツ波を利用したスキャナを開発 
KAIST、二酸化炭素の選択的除去が可能な吸着剤を開発 
KAIST、空間充填原理を利用して新素材を開発 
ETRIの仮想世界実感色彩再現技術が国際標準に採択 
延世大、ロドプシンの立体構造を解明 
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