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KAIST、数十秒以内に充電可能な水基盤の貯蔵素子を開発

大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)はEEWS大学院のカン・ジョング教授研究チームが数十秒以内の急速充電が可能な水基盤の融合エネルギー貯蔵素子を開発したと2月20日に発表した。 研究チームが開発したのはグラフェン基盤の高分子負極とナノ金属酸化物の正極の開発により高いエネルギー密度をもち急速充電が可能な融合エネルギー貯蔵素子で、今後携帯用の電子機器に利用できるものと期待される。 既存の...

ETRI、超高画質大画面パノラマUWV技術を開発

韓国の研究チームが超高画質大画面のパノラマ映像で臨場感を感じられるウルトラ・ワイド・ビジョン(UWV)実況中継技術を開発した。 大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院、イ・サンフン院長)は2月19...

忠南大、チタンを利用した新たな概念のグラフェン合成技術を開発

韓国の研究チームがチタンを利用した新たな概念の高品質大面積グラフェン合成技術を開発した。 韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は忠南大学校のユン・スンギル教授研究チームがグラフェンの加工に必須だった...

KAIST、電子機器用の低電力メモリスタ集積回路を開発

大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は電気電子工学部のチェ・ソンユル教授と新素材工学科のパク・サンヒ教授の共同研究チームがメモリスタ(Memristor)を利用して「低電力非揮発性ロジック-...

韓国標準研、温度感覚を処理する脳の領域を確認

大徳所在の韓国標準科学研究院(パク・サンヨル院長)は同研究院先端測定装備研究所のキム・ギウン責任研究員研究チームが超高感度の脳磁図装置を用いて大脳の一次体性感覚野が温度感覚を処理している事実をつきと...

基地局をリュックのように背負う···小型セルSWの商用化目前

韓国の研究チームが基地局をリュックサックのように背負って移動できる小型セルSW技術を開発し商用化を目前に控えている。 大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院、イ・サンフン院長)はLTE-TDD(T...

韓国原子力研、放射線を利用しゲル型リチウムバッテリーの製造技術を開発 
KAIST、グラフェン基盤のソフトアクチュエータを開発 
KAIST、腕時計型の熱的快適感測定器を開発 
半導体の原料物質を蒸着なしで物性測定する技術を開発 
韓医学研、血液採取せずに糖尿病を診断する方法を開発 
デンプンを利用して柔軟な電子素子用の基板を開発 
世宗大学校、骨を模倣して二次電池用の正極素材を開発 
敗血症を抑制するメカニズムを新たに解明 
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