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舌で健康状態や疾病の診断が可能な舌診器を開発

韓国韓医学研究院(イ・ヘジョン院長)は韓医基盤研究部のキム・グンホ博士研究チームが正確性と再現性が高く3次元立体撮影が可能な「舌映像測定装置(以下「舌診器」)を開発したと7月24日に発表した。 「舌診」は韓方医学において舌の色と形態により健康状態や疾病の有無について診断するもので、重要な診察方法の一つ。しかしこの診察方法は医師の経験や知識など主観的要因に影響を受けることもあり照明など外部環境が...

韓国機械研、マイクロLEDディスプレイ製造技術を開発

韓国機械研究院(パク・チョンホン院長)はナノ応用力学研究室のキム・ジェヒョン員らがロール転写工程を利用した「マイクロLEDディスプレイ」製造技術を開発したと7月24日に発表した。現在主に使われている...

KAIST、金属ラジカル反応を活用して新触媒技術を開発

韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)はKAISTのイ・ユンホ教授研究チームがラジカルの高い反応性を利用して安価なニッケルで常温常圧で水素や一酸化炭素などの小さな分子を効率的に活性化する技術を開発したと...

建物内の通信遅延の原因となる歪曲信号の測定装置を開発

大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院、イ・サンフン院長)は建物内の老朽化した通信線で発生する歪曲信号の位置を10cmの誤差範囲内で探し出す「高精密歪曲信号(PIMD)測定装置」を開発したと7月20...

ETRI、走行中の列車内で途切れのない超高速Wi-Fiのテストに成功

大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院、イ・サンフン院長)は6月29日にソウル交通公社のソウル地下鉄8号線でモバイルホットスポットネットワーク(MHN)技術を活用して1.25Gbpsの速度のデータ伝...

動物のタンパク質を触媒に活用···呼気で疾病を診断

KAIST(シン・ソンチョル総長)は新素材工学科のキム・イルドゥ教授研究チームが動物のタンパク質を触媒に活用して呼気で疾病を診断するセンサーを開発したと7月18日に発表した。 呼気中のガス成分には...

韓国機械研、がん細胞診断用の微細流体デバイスで研究所企業を設立 
ソウル大、結核治療抗生剤の候補物質を発見 
機能性複合酸化物の製造工程を30倍スピードアップ 
浦項工大、零下196度にも耐える超高強度合金を開発  
ビデオゲームグラフィックのようにコロイドを組み立てる技術を開発 
OLEDの製造時間を10分の1に短縮 
KIST、リチウムイオンバッテリーの性能をSWで予測 
KAIST、シナプス調節する核心タンパク質の構造を解明 
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