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KAIST、てんかん伴う小児脳腫瘍の根本原因を解明

大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は医科学大学院のイ・ジョンホ教授研究チームが難治性てんかんを起こす小児脳腫瘍の根本原因とてんかん発生の原理を解明し、新たな治療法を提示したと9月18日に発表した。 小児脳腫瘍は成人の脳腫瘍に比べて難治性てんかんを伴うことが多いのが特徴。だが小児脳腫瘍が難治性てんかんをともなう原因は明らかになっていない。現在使用されている抗てんかん薬物にも反応しないた...

水素自動車を動かす燃料電池の核心技術を国産化

大徳所在の韓国化学研究院(キム・ソンス院長)は同研究院のパク・インジュン博士、ソ・ウォンウク博士、ソン・ウンホ博士チームが祥明大学校のパク・チンス教授チーム、檀国大学校のイ・チャンヒョン教授チームと...

KAIST、皮膚への接着力の高い伝導性シルク接着剤を開発

大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は電気および電子工学部のイ・ヒョンジュ教授研究チームが生体親和的なシルクの高分子を利用して生体適合伝導性接着剤を開発、これを用いて人間の皮膚によく貼り付く...

光で2次元半導体の伝導度を10万倍アップ

IBS(基礎科学研究院、キム・ドゥチョル院長)は原子制御低次元電子系研究団のヨム・ハヌン団長とチョ・ムンホ副研究団長の研究チームが2次元半導体に光を当てるとドーピングが起きるレーザードーピング技術を...

KAIST、圧力と摩擦を区別する3次元コーティングロボット皮膚を開発

韓国研究財団(ノ・ジョンヘ理事長)はKAISTのスティーブ・パク教授とキム・ジョン教授共同研究チームが3次元の表面にコーティング可能で刺激を区別するロボット皮膚を開発したと9月12日に発表した。...

IBS、女性の自閉症発病率が低い原因を究明

IBS(基礎化学研究院、キム・ドゥチョル院長)はシナプス脳疾患研究団のキム・ウンジュン団長研究チームが女性の自閉症の発病率が男性よりも低い原因を解明したと9月12日に発表した。全世界の人口の1%が自...

KAIST、人工神経網基盤のウォーターマーキング技術を開発 
ETRI、低電力ハイコントラストOLEDディスプレイを製造技術を開発 
大腸菌を発酵させて生命維持に必須の鉄分ヘムを生産する技術を開発 
韓国化学研、医薬品原料を低コストで簡単に合成する新工程を開発 
KAIST教員の創業企業が3次元生体顕微鏡を開発 
韓国原子力研、高強度耐熱性酸化物分散強化チューブを開発 
KAIST、2018核心特許技術移転説明会を開催 
キムチ研、アトピー皮膚炎を改善するキムチ乳酸菌を開発 
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