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KAIST、RNA分解酵素の活性検出技術を開発

大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は生命化学工学科のパク・ヒョンギュ教授研究チームが高効率の信号増幅反応を利用してRNA分解酵素(RNase H)の活性を効果的に分析する技術を開発したと12月22日に発表した。 後天性免疫不全症(AIDS:エイズ)はHIVウイルスの感染により発病することのある伝染病で、HIVウイルスは逆転写反応の特性をもつレトロウイルス。このウイルスはRNAがDNA...

0.1秒で有機物多孔性物質を合成する方法を開発

UNIST(チョン・ムヨン総長)はエネルギーおよび化学工学部のペク・チョンボム教授研究チームが固体の状態の有機物の結晶に熱を加えると爆発して3次元多孔性有機物構造体が作られることを確認したと11月2...

KAIST、超高速レーザー生体顕微鏡技術を商用化

大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)はナノ科学技術大学院のキム・ピルハン教授研究チームがソウル大学校のキム・ソンフン教授と共同で超高速生体顕微鏡(IVM)技術を開発し、「アイビームテクノロジ...

高価なリチウム電池を安価なナトリウム電池に、正極素材を開発

リチウムイオン電池を代替するナトリウムイオン電池の正極素材が開発された。 韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は世宗大学校のミョン・スンテク教授研究チームが埋蔵量の豊富な鉄の酸化物と電気伝導度が高い...

NEWRATEK社、長距離低電力Wi-Fiチップセットの試製品を開発

韓国のベンチャー企業が国際標準に合わせて長距離、低電力のWi-Fiチップセット試製品を世界で初めて開発し、互換性検証も完了した。 ETRI(韓国電子通信研究院)の研究員らが創業した企業であるNEW...

韓国機械研、微小粒子状物質を99%除去する集塵技術を商用化

韓国機械研究院(パク・チョンホン院長)は微小粒子状物質を99%除去するマイクロ・コロナ・ロー・エネルギー集塵技術の商用化に成功したと11月15日に発表した。 韓国機械研究院環境システム研究本部環境...

延世大、日照りや洪水などの異常気象に耐える遺伝子を発見 
電子レンジに使用されるマイクロ波を先端熱処理に活用 
ソウル大、骨粗鬆症の完治を可能にする物質を発見 
KIST、アルツハイマー病を容易に診断できる多重遺伝子増幅技術を開発 
KAIST、CO₂を 99%の純粋燃料に変換する光触媒を開発 
KAIST、大腸がん誘発する突然変異の遺伝子ネットワーク原理を究明 
スマートフォンによるVRコンテンツの制作が可能に 
韓国建設研、道路落下物の自動回収処理装置を開発 
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