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韓国機械研、外国製品より安価なスマートロボット義足を商用化

下肢切断の障害者のための足首型ロボット義足が開発された。これまで海外の高価なロボット義足に依存していた状況で韓国の国産製品を利用すれば、より安価な義足を使用できるようになる見通し。 韓国機械研究院(パク・チョンホン院長)は大邱融合技術研究センター医療支援ロボット研究室のウ・ヒョンス室長研究チームが研究所企業を設立してスマートロボット義足を商用化したと12月12日に発表した。研究チームは初の商用...

ETRI、スマートフォンによる顔認証が可能な技術を開発

韓国の研究チームが顔を認証手段として使用するブルートゥース基盤の簡便な認証装置を開発した。セキュリティ強化と迅速な本人認証が可能になる見通し。 大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院)はWEBブラ...

IBS、ナノ粒子で高容量の安定したバッテリーを製造

IBS(基礎科学研究院、キム・ドゥチョル院長)は同研究院のナノ粒子研究団が既存のバッテリーの限界を克服し、容量を30%以上向上させた次世代高容量バッテリーを開発したと12月10日に発表した。 携帯...

ETRI、ディープラーニング基盤の車両認識技術で国際競争力を立証

韓国の研究チームが開発したスマート交通管制用の車両認識技術が国際大会で一位となった。11月27日から4日間にわたりニュージーランド・オークランドで開催された「AVSS交通管制国際大会」検出部門にET...

半導体内部の欠陥を検出できる光誘起力顕微鏡を開発

大徳所在の韓国標準科学研究院(パク・サンヨル院長)は同研究院ナノ構造測定センターのイ・ウンソン責任研究員チームがナノメートル級の半導体や電子素子の構造を光学的な方法で映像化する光誘起力顕微鏡を開発し...

ETRI、光でスイッチングするデータセンター用の光スイッチを開発

韓国の研究チームが光でスイッチングするデータセンター用の光スイッチ技術を開発した。 大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院)はデータセンターの最大の懸案であるトラフィックの問題を解決する光スイッチ...

KAIST、液晶物質の特性を利用した有機半導体基盤のトランジスタを開発 
韓国原子力研、韓国初の動物用放射性医薬品を開発 
UNIST、金属空気電池の性能を高める複合触媒を開発 
科学ビッグデータをIPアドレスなしで利用しハッキングを防止 
KAIST、がん幹細胞を製造する技術を開発 
液晶の欠陥利用し空気で大面積のモザイク万華鏡パターンを製造 
韓国機械研、音響メタレンズを開発し回折限界の4倍までイメージングに成功 
KAIST、超小型X線チューブ利用した近接がん治療装置を開発 
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