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忠南大、難治性トリプルネガティブ乳がんの治療技術を開発

忠南大学校(オ・ドクソン総長)は同大学校医科大学のチョン・ビョンファ教授、チェ・ソンア教授研究チームが難治性のトリプルネガティブ乳がんの治療技術を開発したと6月13日に発表した。研究チームは前臨床効果を確保し、タンパク質新薬の開発に一歩近づいたとしている。 トリプルネガティブ乳がんは乳がんのタイプの一つ。女性ホルモン(エストロゲンとプロゲステロン)により増殖する性質をもたず、かつがん細胞の増殖...

韓国化学研、環境親和的で高効率のナノセルロース製造工程を開発

韓国の研究チームが木から抽出した「ナノセルロース」の環境親和的で効率的な製造工程を開発した。 韓国化学研究院(キム・ソンス院長)は環境資源研究センターのシン・ジフン博士研究チームが次世代ナノ素材とし...

韓国原子力研、3Dプリンティング酸化物分散強化合金技術を企業に移転

韓国の研究チームが3Dプリンティング基盤の酸化物分散強化合金技術を企業に移転した。 大徳所在の韓国原子力研究院(ハ・ジェジュ院長)は3Dレーザープリンティング技術を活用し従来に比べて性能が向上した...

加湿器殺菌剤に使用された有毒物質「PHMG」を体内で追跡

大徳所在の韓国原子力研究院(ハ・ジェジュ院長)は同研究院先端放射線研究所のチョン・ジョンホ博士チームが安全性評価研究所(ソン・チャンウ所長)全北吸入安全性研究本部のイ・ギュホン博士チームと共同で加湿...

KAIST、高効率のコロイド状量子ドット太陽電池を開発

大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)はEEWS大学院のイ・ジョンヨン教授研究チームが酸素と水分に抵抗性をもつ薄膜を利用して高性能で安定性の高い量子ドット太陽電池を開発したと6月7日に発表した...

韓国標準研、LSPR基盤の高感度miRNAセンサーを開発

韓国の研究チームがマイクロRNA(miRNA)の塩基配列のうち一カ所だけでも異なると識別できるセンサーを開発、疾病の早期診断に役立つものと期待される。 大徳所在の韓国標準科学研究院(パク・サンヨル...

KAIST、寿命が従来の5倍のバナジウムレドックスフロー電池を開発 
全南大、鉄の濃度調節による細菌感染抑制方法を解明 
POSTECH、植物の篩管の発達を調節する過程を解明 
UNIST、銀ナノワイヤを用いた透明電極を開発 
韓国原子力研、MRIの核心素材1q級の超伝導線を韓国で初めて製造 
KAIST、完璧に整列されたナノワイヤ移動技術を開発 
韓国機械研、タイヤ磨耗による粒子状物質の測定シミュレーターを開発 
Plasmapp社、医療用滅菌器をスペインについで台湾に供給 
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