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KAIST、メタンを直接転換して化学原料にする単一原子触媒を開発

韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)はKAISTのイ・ヒョンジュ教授とソウル大学校のイ・ジョンヒョプ教授共同研究チームがメタンを直接転換してメタノールやエタンなどの化学原料を生産できるロジウム単一原子触媒を開発したと12月12日に発表した。 化石燃料であるメタンはシェールガスなどに豊富に存在する。しかし一部の地域にのみ存在し輸送コストが高いため大部分は油田で捨てられる。こうしたメタンを活用するた...

POSTECH、焦点を自由に調節できる液体レンズを開発

韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)はPOSTECH(浦項工科大学校)のキム・ドンソン教授、キム・チョルホン教授共同研究チームが可変焦点液体レンズを開発し、光音響映像装置に用いて高品質の生体映像を得る...

韓国化学研、ペロブスカイト太陽電池の最高効率22.7%を記録

大徳所在の韓国化学研究院(チョン・スンヨン院長職務代行)はペロブスカイト太陽電池の最高効率22.7%を記録し、米国再生可能エネルギー研究所(NREL)から公式認証を受けたと12月11日に発表した。...

忠南大学校、マグネシウムイオン電池用の新たな負極素材開発

韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は忠南大学校のソン・スンワン教授研究チームが資源埋蔵量の豊富なマグネシウムを基盤にマグネシウムイオン電池を製造するための新たな負極素材を開発したと12月8日に発表し...

ETRI、無線で工場を制御する産業用モノのインターネットのテストに成功

韓国の研究チームがスマートファクトリーに移動通信技術を利用することに成功した。将来的には工場を無線で遠隔制御できるようになる見込み。 大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院)は韓国で初めて移動通信...

KAIST、がん細胞タイプ別の最適な薬物ターゲットを発掘

大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)はバイオおよび脳工学科のチョ・グァンヒョン教授研究チームががん細胞のタイプによって最適の薬物標的を探せる技術を開発したと12月6日に発表した。 今回開発...

天然の状態にない2次元半導体の性質の人工的誘導に成功 
UNIST、超音波スプレーで高性能の二次電池材料を製造 
人体に無害なMRI造影やがん診断が可能に 
KAIST、化学反応交差反応のメカニズムを解明 
韓国基礎支援研、高速かつ自動化された新たな脂質分析技法を開発 
機械研、遠隔超音波診断ロボットRADIUSを開発 
既存のレンズの1000分の1の厚さのグラフェンメタレンズを開発 
KAIST、熱でスピン電流を生成する新たな素材技術を開発 
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