>ニュース
>大徳バレー紹介
>大徳ネット紹介

ニュ−スレターお申し込み
 
 
 


 


韓国化学研、リチウム金属電池の寿命と安全性を高める技術を開発

韓国化学研究院(イ・ギュホ院長)は同研究院のキム・ドンギュン博士チームがソウル大学校化学生物工学部のイ・ジョンチャン教授研究チームとの共同研究をつうじてリチウム金属電池用のゲル高分子電解質添加剤を開発したと10月18日に発表した。 リチウムイオン電池はノートパソコン、携帯電話など電子製品に広く使われているが容量と寿命の問題で電気自動車、エネルギー貯蔵システム(ESS)などへの利用が困難だった。...

KAIST、次世代磁気メモリーの速度向上技術を開発

大徳所在のKAISTのキム・ガプチン教授研究チームと高麗大学校のイ・ギョンジン教授研究チームが共同で「次世代磁壁基盤磁気メモリー(以下、磁壁メモリー)」の速度を画期的に向上させる技術を開発したと10...

UNIST、充電速度1.5倍で容量50%アップした電気自動車バッテリー開発

UNIST(チョン・ムヨン総長)はエネルギーおよび化学工学部のチョ・ジェピル教授研究チームが既存の黒鉛負極素材よりも高速充電が可能であるだけでなく長期にわたって使用できる次世代負極素材を開発したと1...

膨張粒子を利用して自由にマイクロ粒子を製造する技術を開発

韓国の研究チームが膨張粒子を利用して必要とする形状のマイクロ粒子を自由に製造する技術を開発した。 KIST(韓国科学技術研究院、イ・ビョングォン院長)は物質構造制御研究センターのク・ジョンミン博士...

IBS、副作用のほとんどない関節リウマチ治療法を提示

自己免疫疾患は人体の免疫体系が誤作動したり正常な組織を攻撃する疾病を意味する。この疾患は体内の代謝により作られたりマクロファージが放出して生ずる一酸化窒素の濃度が非正常的に高まると悪化する。マクロフ...

ETRI、ゲーマーの行動予測評価体系を開発

大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院)はNCSOFT社、世宗大学校と共同でゲーマーのサービス離脱に関する予測と未来の行動結果を確率的に計算して分析性能比較のための標準化された評価セットを開発したと...

UNIST、走りながら充電し形態を変える新概念の電気自転車を公開 
成均館大、人工筋肉型の生体筋肉駆動器を開発 
KAIST、室内で探知可能な衛星航法信号測定技術を開発 
韓国生命研、腸内の免疫細胞活性化に関与するマイクロRNAを発見 
韓国化学研、白金を代替する安価な水素生成電極触媒を開発 
韓国標準研、融合顕微鏡技術をもとに研究員が起業 
韓医学研、アトピー皮膚炎とストレスの相関関係を究明 
KAIST、7秒以内に大気中の水素ガスを探知するセンサーを開発 
>>more


 
Home | ニュ−ス | 大徳ネット紹介 | Sitemap | Contact Us

Copyright(c)2004 大徳ネット. All rights reserved. Email:itom@hellodd.com
(〒)305-340 大田 儒城区 道龍洞 441- 綜合福祉センター2階
Tel:+82-42-861-5005 Fax:+82-42-861-5059