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KAIST、ナトリウム基盤の二次電池負極素材を開発

韓国研究財団(ノ・ジョンヘ理事長)はKAISTのキム・ドギョン教授研究チームがゲルマニウム硫化物電極を開発し、電気化学的な駆動原理を解明したと7月11日に発表した。 リチウムの不足によりリチウム二次電池を代替するエネルギー貯蔵装置に関する研究が活発に進められている。このうちナトリウム二次電池は原料が豊富で容易に得ることができ、安全性が優れていることから早期商用化が期待されている。 しかしこれ...

韓国化学研、次世代太陽電池の1㎠素子の最高効率20.9%を達成

韓国化学研究院(キム・ソンス院長)は同研究院エネルギー素材研究センターのソ・ジャンウォン博士研究チームがペロブスカイト太陽電池の効率20.9%を達成したと7月10日に発表した。これは世界でも最高の効...

KAIST、5分間のコーティングで燃料電池の寿命と性能を1000倍向上させる技術を開発

KAIST(シン・ソンチョル総長)は新素材工学科のチョン・ウチョル教授研究チームが5分以内の酸化物コーティングだけで燃料電池の寿命と性能を向上させられる電極コーティング技術を開発したと7月9日に発表...

韓国生命研、サルコペニアの早期診断を可能にするバイオマーカーを発掘

骨格筋の減少により転倒や身体機能障害を誘発し、二次的に代謝疾患、肥満、糖尿病、骨減少症などを誘発するサルコペニア(sarcopenia : 老人性筋減少症)の早期診断が可能になった。 大徳所在の韓...

忠南大、肥満や糖尿病を調節する核心タンパク質の役割を解明

忠南大学校医学専門大学院は薬理学教室のパク・チョンソン教授研究チームが肥満や糖尿病の調節に重要な役割を果たすタンパク質であるS6K1がRip1と結合してミトコンドリアの形態学的変化によりエネルギー代...

韓国化学研、均質系陽イオン陰イオン交換膜を開発

韓国化学研究院(キム・ソンス院長)は同研究院のキム・ジョンフン博士、チャン・ボンジュン博士研究チームが海水・廃水の浄化や高付加価値資源の回収に有用な電気透析工程の核心技術である「均質系陽イオン・陰イ...

コガネムシの外皮を模倣したカプセル型レーザーを開発 
韓国標準研、大型ガラス基板の厚さと屈折率を同時に測定できるセンサーを開発 
韓国地質資源研、廃ウレタンフォームのリサイクル技術を商用化 
ウイルス疾病をCRISPR/Cas9技術でスクリーニング 
韓国機械研、3次元フレキシブル半導体パッケージング技術を開発 
IBS、情報概念を導入して顕微鏡の乱視現象を解決 
韓国機械研、メガネ製造用のレーザー溶接技術を開発 
KAIST、後天的な脳の突然変異による脳発達障害の原因を究明 
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