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GIST、造血幹細胞で炎症性疾患の治療剤を開発

GIST(光州科学技術院)生命科学部のパク・ソンギュ教授研究チームが造血幹細胞で炎症性疾患治療に利用できる炎症疾患制御用の免疫制御骨髄性細胞分化技術を開発した。 パク教授研究チームは人体内で炎症が発生すると免疫調節T細胞が免疫制御骨髄性細胞の分化過程における機能を向上させ、分化した免疫制御骨髄性細胞が免疫調節T細胞の機能をふたたび向上させるという事実を確認した。 こうした事実をもとに研究チー...

韓国エネルギー研、もみ殻から二次電池負極材料を作る技術を開発

韓国エネルギー技術研究院(クァク・ピョンソン院長)は同研究院のチョ・ウォンチョル博士、ソ・ミョンウォン博士研究チームが稲のもみ殻から得られる非晶質シリカを簡単にシリコンに還元する「マグネシウムミリン...

韓国化学研、ハイブリッドナノ細孔素材の窒素吸着特性を発見

空気中やシェールガスに含まれる窒素を選択的に除去する吸着物質の特性を韓国の研究チームが初めて発見した。現在シェールガス、天然ガス、バイオガスから窒素を除去するのに使われている超低温冷却で使用されるエ...

KAIST、シリコン基盤の量子ドットシロキサン樹脂を開発

大徳所在のKAIST(カン・ソンモ総長)は新素材工学科のペ・ビョンス教授と生命化学工学科のイ・ドチャン教授共同研究チームが高温、高湿の環境でも安定度を維持できる量子ドットシロキサン樹脂(シリコン基盤...

DGIST、腸内炎症による動物の老化説を証明

DGIST(大邱慶北科学技術院、シン・ソンチョル総長)はニューバイオロジー専攻のパク・サンチョル碩座教授と全南大学校医科大学のチェ・ヒョンイル教授の共同研究チームが動物の腸内炎症の蓄積による老化進行...

斜方蒸着法でコーティングし金属の色を調節する技術を開発

韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)はGISTのソン・ヨンミン教授とDGISTのチャン・ギョンイン教授研究チームがコーティングにより金、銀などの金属の固有の色を変えることに成功したと1月8日に発表した...

UNIST、表面と内部が異なる多孔性物質の合成法を開発 
KAIST、カーボンナノチューブ半導体を開発 
世界最高水準の効率のCO₂捕集技術を開発 
韓国、月軌道船の運用でNASAと協力 
超小型高精密低費用の真空圧力測定技術を開発 
半導体ウェハーの厚さを正確に測定する標準システムを開発 
Speclipse社、皮膚がん早期診断技術を開発 
バクテリア内毒素の人体内における認識伝達のメカニズムを究明 
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