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乳がん標的治療剤の効果的併用療法を提示

韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は仁済大学校のパク・セグァン教授、イェ・ソンス教授研究チームが乳がんの標的治療剤であるハーセプチンとともに使用する治療物質を発掘し、効果的な抗がん治療戦略を提示したと1月22日に発表した。 ハーセプチンは腫瘍の成長に関与する遺伝因子(HER2)を選択的に攻撃する乳がん治療剤。優れた効果をもち広く使用されているが、抗がん剤に対する耐性が生じたりがんが再発するなど...

GLS社、次世代超高速無線伝送技術を商用化

大徳研究開発特区の無線データ通信技術開発専門企業GLS社が無線伝送技術を商用化した。 GLS社(ソン・ギドン代表)は2017年10月にETRI(韓国電子通信教育院)と共同で開発した次世代超高速大容...

KAIST、超低雑音のマイクロ波周波数合成器を開発

大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は機械航空工学部のキム・ジョンウォン教授研究チームが光繊維光学技術を利用してXバンドレーダーに活用できる超低雑音のマイクロ波周波数合成器を開発したと1月1...

電気自動車の走行時間伸ばせる二次電池用バインダー素材を開発

最近、電気自動車の開発と商用化が進み既存の電池よりも長い距離を走行できる二次電池の必要性が高まっている。こうした中、韓国の研究チームがこれに活用できる新たな正極素材を開発した。 韓国研究財団(チョ...

KAIST、金属ナノ構造を利用して高効率の量子ドットLEDを開発

KAIST(シン・ソンチョル総長)は物理学科のチョ・ヨンフン教授研究チームが金属ナノ配列構造を利用して量子ドットLEDの効率を向上させる技術を開発したと1月15日に発表した。 現在使用されている量...

KAIST、高性能フィルム型次世代電池を開発

大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は機械工学科のヤン・ミニャン教授研究チームが高性能のフィルム型次世代電池であるスーパーキャパシタを低コストで簡単な製造工程で製造することに成功したと1月1...

IBS、液体の滴を自由に操縦できるナノ粒子界面活性剤を開発 
常温で自ら傷を修復するスマートフォン保護フィルムが可能に 
ETRI、ナノシート製造技術を開発 
KAIST、ウイルス性肝炎を悪化させる細胞の原理を究明 
ソウル地下鉄のインターネット速度が100倍アップ 
KAIST、左右両翼を個別に制御できるドローンを開発 
光学顕微鏡の収差を補正し生体組織内部の物質を映像化する技術を開発 
KAIST、髪の毛よりも細い糸にOLEDを製造することに成功 
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