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KAIST、白金の使用量を90%減らし寿命2倍伸ばした燃料電池触媒を開発

大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は新素材工学科のチョ・ウネ教授研究チームが白金の使用量を90%減らし、寿命を2倍に向上させた燃料電池の触媒を開発したと4月17日に発表した。 燃料電池は大気汚染物質を排出しない環境親和的な発展装置で、既存の発展設備を代替するものとして注目されている。だが燃料電池の電極の触媒として使用される白金は高価で商用化の障害となっている。これまでに開発された炭素...

KAIST、副作用を最小化したレーザー治療剤を開発

大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は生命化学工学科のキム・ユチョン教授研究チームが近赤外線蛍光物質基盤の光力学治療剤(PhotoDynamic Therapy、以下「PDT」)を開発したと...

韓国標準研、50年間の難題だったプラズマのヒステリシス現象を解決

ある物質が経てきた過去が現在の状態に影響を及ぼすことを意味する「ヒステリシス(Hysteresis)」現象。韓国の研究チームがプラズマのヒステリシス現象の原因を解明、制御に成功したことで半導体やディ...

フェムト秒レーザーで有機薄膜の電荷移動度2倍向上

大徳所在の韓国機械研究院(パク・チョンホン院長)は同研究院光応用機械研究室のチェ・ジヨン博士研究チームがフェムト秒レーザーを用いて有機電子素子に使用される有機薄膜の電荷移動度を2倍以上向上させる技術...

KAIST、次世代磁気メモリ商用化のための核心技術を開発

科学技術情報通信省(ユ・ヨンミン長官)は高麗大学校のイ・ギョンジン教授とKAISTのパク・ピョングク教授共同研究チームが磁気メモリ(MRAM)駆動の核心となるスピン電流を効率的に生成する新素材を開発...

KISTI、サイバー攻撃リアルタイム自動分析技術を移転

KISTI(韓国科学技術情報研究院、チェ・ヒユン院長)は情報専門企業Seekers社(チェ・ギョンホ代表)とサイバー攻撃をリアルタイムで自動分析するセキュリティ技術である統合保安情報分析システム(S...

ETRI、米国の展示会で先端放送装備技術を紹介 
Dategen社、人間の活動をAIで資産化するDAP Chainプラットフォームを開発 
韓国エネルギー研、バッテリーパック積層技術を開発 
KAIST、携帯電話への利用が可能な高感度水素センサーを開発 
ETRI、光通信ネットワークのトラフィック解消する核心技術を開発 
KAIST、鉛なしでも効率の高いペロブスカイト素材を開発 
IBS、皮膚の老化を3次元で示す蛍光物質を開発 
KAIST、急速充電の可能なリチウム-酸素電池を開発  
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