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KAIST、人体内のビリルビンを利用して抗がん治療システムを開発

大徳所在のKAIST(シン・ソンチョル総長)は生命科学科のチョン・サンヨン教授研究チームが人体内の物質である「ビリルビン」を利用して光学映像診断と光熱治療が可能な抗がんシステムを開発したと9月20日に発表した。 人体内の強力な抗酸化物質であるビリルビンは胆石の形成にも関与する。研究チームはビリルビン自体の金属結合機能と新生児の黄疸の治療に使われる青い光に反応する性質を同時に利用した。 まず銅...

KAIST、既存の学説を覆すパーキンソン病の発病原因を確認

韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)は大徳所在のKAISTのキム・デス教授研究チームが基底核信号物質がターゲット神経を「抑制」するのではなく「興奮」させることでパーキンソン病の運動異常を誘発する事実を...

ETRI、自動運転車用の一体型プロセッサ半導体を開発

大徳所在のETRI(韓国電子通信研究院、イ・サンフン院長)は1ワット(W)内外の低電力で自動運転車が要求する映像認識と制御機能を合わせて実行するプロセッサチップを開発したと9月19日に発表した。...

KIST、白金触媒代替するロジウム基盤のナノ触媒を開発

KIST(韓国科学技術研究院、イ・ビョングォン院長)は同研究院燃料電池研究センターのユ・ソンジョン博士チームが次世代燃料電池として脚光を浴びている固体アルカリ膜燃料電池への使用が可能な高性能の非白金...

KIST、グラフェン構造体で伸縮するスーパーキャパシタを開発

韓国の研究チームが「のりまき」や「アコーディオン」の形からアイディアを得て伸縮性のあるエネルギー貯蔵素子を開発した。 KIST(韓国科学技術研究院、イ・ビョングォン院長)は同研究院国家基盤技術研究本...

カトリック関東大、超音波で多能性幹細胞を誘導

韓国研究財団(チョ・ムジェ理事長)はカトリック関東大のキム・スンハク教授研究チームが超音波を利用して一週間でヒトの皮膚細胞から大量の「多能性幹細胞」を誘導する技術を世界で初めて開発したと9月14日に...

カメラのフラッシュを利用して高効率高集積の半導体を製造 
KSTAR、プラズマ不安定性の除去に成功 
KIST、ステンレスを人工光合成の水分解触媒に応用することに成功 
韓国原子力研、微生物で放射性セシウムを除去する技術を商用化 
韓国生命研、タンパク質分解の活性メカニズムを解明 
KAIST、地中の昆虫を模倣した撥水性撥油性をもつ大面積の表面を開発 
延世大、柔軟で爆発の危険のないアルミニウム空気電池を開発 
二酸化窒素の濃度を正確に測定できる光分解測定器を開発 
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